SNSに落ちていたアンソニー・ロビンズとの写真

3日振りに4時間以上寝れた後、迎える朝となり、有難かったですが(笑)楽しみを控えて目覚める朝が名残惜しくもあり ^^

どこで写っているか(写されているか)分らぬ自分写真

Facebookで揉める原因の一つに勝手にタグ付け(写真の顔部分にその人物の名前を刻印する事)されちゃったなんて事がありますが・・

今日、睡眠時間の短縮を強いられた土日のアンソニー・ロビンズのセミナーの模様、後日談を検索していたら

主催者側と思わしき方(=全然、知らない人)が撮った写真が並べられており・・ そのうちの一部に自分の姿を含むものが(笑)

厳戒態勢下での奇跡

実は会場内、舞台前、舞台脇にSP(セキュリティ・ポリス)セキュリティが配されるなど警備が厳重で

遠方からでもステージにカメラを向けようものなら、場外に連れ出される展開となっていた模様。因みにSPの写り込みもNG。

(裏話を聞いた所では、舞台裏でも厳重な警備体制が敷かれていたようで、アンソニー・ロビンズが大統領クラスの要人と面会する人物であるためとか)

許可を得ていない人はFacebookなりTwitter等のSNSで進行中の様子を画像付きで紹介する事は極めて困難な状況で

願わくばカメラ目線(1枚目)であったり、ピンぼけでない状況(2枚目)が望ましかったですが  ^^;

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「ラッキ〜 !」なんて思ってしまいました。

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画像公開にマナーあれども

この事で思ったのは携帯にカメラが付いている時代で、いつ自分が被写体になっているか分らない事(悪い事は出来ない?!)

また、せっかくのレアな写真も本人にリーチしていない事も有りそうで、インターネット上で様々な形で写真が公開される時代ですが

今回は同意なき画像公開ながら「イイ事もあるよなぁー 」と。

 


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