輪に加わりませんでしたが、つい先日、年を取るほど時間の経つのがあっという間だという世間話しが身近で繰り広げられ、1月が去り行く中での話題提起でしたが、
<< 2026年1月4日投稿:画像は記事にリンク >> ゆっくりした時の流れに身を委ねられた 年末年始 2025/2026
自分自身は、もはや年初のことが現在と同じひと月と感じられぬ2026年に入っての時の蓄積。
年を跨いで脳裏に刻まれるであろうは
続きを読む 歓喜の瞬間再訪に、幼き頃の念願叶えた一方、勢いの反動もあった 2026年1月 →
(2025年)11月上旬に積み上がっていた
<< 2025年11月7日投稿:画像は記事にリンク >> 年末へ向けどさっと買い込めた 2025年9、10月購入積読8冊
2025年9、10月購入積読8冊を2ヵ月余りかけて読み終え、新たに積み上がりし
続きを読む 午年年始の駆け始め 2025年11月購入積読6冊 →
ニュースでは「最大9連休」という括りも聞かれた2025年から2026年にかけての年末年始。
個人では12/26-28、1/1-4にまとまった自由時間を作れ、例年感じていることではありますが、正月は出来ることが限られ、後半持て余した感じは否めずも、
続きを読む ゆっくりした時の流れに身を委ねられた 年末年始 2025/2026 →
3時間ほどで、年は切り替わり2026年へ 〜
2025年は漢字で表すと「失」の一文字から、人生のフェーズが次第に切り替わっていることを実感させられた一年。
望まざるもこの流れは変えられないでしょうが、だからこそ今、享受出来ている事ごとを当然と思わず、感謝することに重きを置いていくことに学ぶべきですかね。
個々の出来事を振り返ると、やはり筆頭に来るのは
続きを読む 「失」の重なりに感じた局面の切り替わりと、逢うことの尊さが改めて振り返られた 2025年 →
そして迎えた2025年365日目の朝。一年の振り返りは夜にあたるとして、ちょっと早起きして先にひと月の振り返りを行うと・・
特徴的であったのは、上旬(8日)に
<< 2025年12月10日投稿:画像は記事にリンク >> Nate Smith Featuring Michael LeagueI and James Francies 観覧記
Nate Smith Featuring Michael League and James Francies、末(26日)に
<< 2025年12月27日投稿:画像は記事にリンク >> Greg Howe Asia Tour 2025 – Japan Leg 代官山UNIT公演 観覧記
Greg Howeと月2回のライヴ観覧(且つこれまで一度も足を運んだことのなかった代官山UNITに於いて)。
かつては珍しくなかったことながらレアな月間となったように。年で括っても(ライヴ観覧)2024年は僅か2回であったところ2025年は7回と豊作気味でありました。
他では、12月第一日曜日の恒例となっている
続きを読む ライヴ往訪x2 & 年中行事のラグビー明早戦観戦を経て平穏に過ごせし年末に感謝の 2025年12月 →
あと1時間ほどで、一年の締め12月に突入。11月を振り返ると・・
立ち上がりは、久々の来日に合わせて念願叶え初体感出来ましたという
<< 2025年11月4日投稿:画像は記事にリンク >> LES CLAYPOOLが醸す世界観に念願叶い身を委ねてきた:LES CLAYPOOL’S BASTARD JAZZ 観覧記
Les Claypool‘s Bastard Jazz 等に始まり、中ごろは(時期は固定されていないながら)年中行事に定着しつつある
続きを読む 一つ念願叶え、恒例化行事の顔出しもろもろ爪痕覚えし 2025年11月 →
(2025年)9月下旬積み上がっていた
<< 2025年9月24日投稿:画像は記事にリンク >> 秋到来、暑さ真っ只中に揃えし 2025年8月購入積読5冊
8月購入積読5冊のうち高田文夫先生本『月刊 Takada その2』は、情報量(320p)の濃密さから一旦保留として、他4冊は読み終えたことから新たに積み上がりし
l to r:(上段)江本孟紀『ベンチには年寄りを入れなさい』, 森繁和『回想 ドラゴンズでの14年間のすべてを知る男』, 丸山昇一『生きている松田優作』, 門田隆将『大統領に告ぐ 硫黄島からルーズベルトに与ふる書』(下段)いとうせいこう みうらじゅん『見仏記 三十三年後の約束』, 鬼越トマホーク『鬼越トマホークの弱者のビジネス喧嘩術』, 盛山晋太郎『しばけるもんならしばきたい』, 筒井康隆『筒井康隆自伝』
9、10月購入積読8冊に移行。
続きを読む 年末へ向けどさっと買い込めた 2025年9、10月購入積読8冊 →
日本シリーズ(NPB)が終わり、あれほど暑かった日々に懐かしさを覚えようかという10月末、ひと月を振り返ると・・
最初の週末(4日)の慌ただしい1日に始まり、
予定を梯子した日の月最初の往訪先 << 2025年10月11日投稿:画像は記事にリンク >> 藤原組長の下へ六年半振り:藤原喜明陶芸展 往訪記
下旬に幾つかの予定に顔を出しながら過ぎ去っていったように。その中には例年と時期はずれたものの
続きを読む 年中行事、そして冬近しを実感させられし 2025年10月 →
「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる