泉麻人さんの『大東京23区散歩』を読了。中間記アップロード後に、

読み進めたのは
杉並区【その一】【その二】
練馬区【その一】【その二】
板橋区【その一】【その二】
豊島区【その一】【その二】
北区【その一】【その二】
荒川区【その一】【その二】
足立区【その一】【その二】
葛飾区【その一】【その二】
江戸川区【その一】【その二】
馴染み多い杉並区から徐々に離れていき、荒川区以降は東京都民ながら殆ど土地勘ない状態。
知られざる一面に、情景浮かぶ一文に・・
色んなこと、例えば
泉麻人さんの『大東京23区散歩』を読了。中間記アップロード後に、

読み進めたのは
杉並区【その一】【その二】
練馬区【その一】【その二】
板橋区【その一】【その二】
豊島区【その一】【その二】
北区【その一】【その二】
荒川区【その一】【その二】
足立区【その一】【その二】
葛飾区【その一】【その二】
江戸川区【その一】【その二】
馴染み多い杉並区から徐々に離れていき、荒川区以降は東京都民ながら殆ど土地勘ない状態。
色んなこと、例えば
泉麻人さんの著書『冗談音楽の怪人・三木鶏郎』刊行記念トークイベントに参加。

今、読み進めている『大東京23区散歩』で泉麻人さんにフラグが立って、

情報を検索して、

本イベント(情報)に行き着いていた経緯。
今回、初めて三木鶏郎さんのお名前を知ることになりましたが、
トークイベントの前半は、泉麻人さんと鈴木啓之さんの二人で
続きを読む 泉麻人さん、鈴木啓之さん、亀渕昭信さんが語った三木鶏郎さん、CMソングス etc:『冗談音楽の怪人・三木鶏郎』刊行記念トークイベント参加記
コラムニスト泉麻人さんの『大東京23区散歩』を読み始めて
全668ページ(含.基礎知識問題解答等)あるうちの207ページ(墨田区【その一】)まで読み終えたのでそこまでのおさらい。
東京の全23区の散歩録が収録されているのは「凄えな」と思いつつ
一方で650ページ超のボリュームで、本三冊分といった ^〜^;
これまで読んだところは
千代田区【その一】【その二】
中央区【その一】【その二】【その三】
港区【その一】【その二】【その三】
新宿区【その一】【その二】
文京区【その一】【その二】
台東区【その一】【その二】
墨田区【その一】
といった23区の中心から東側といったところ。台東区、墨田区になると往訪歴一段下がりますが、
自分の馴染みのエリアの記述になると・・
泉麻人さんが、2015年に発表した書き下ろし小説
『還暦シェアハウス』を読了。
妻との別居生活を余儀なくされ、風俗通いの副作用にも直面した主人公が、心機一転思い立った
” 55歳以上、まぁ還暦世代のシニアの方々を対象にしたシェアハウス “(p17)
を舞台に繰り広げられる人間模様、住人同士が居を去った住人のルーツを探るべく出た旅・・
といった筋立てでストーリーが展開されていきます。
サイン本入手がきっかけで本作を知り、コラムのイメージが強く泉麻人さんに小説のイメージなかったですが、

例えば
偶数月に隔月開催されているソラミミストとしてお馴染みイラストレーター安齋肇さんの『空耳人生 友の会』に参加。
通算27回目となる今回は『月刊 宝島』をはじめ現在は14誌の編集局長を務めておられす関川誠さん。
お二人の付き合いは20代後半に遡り、もう35年にはなるそうで、息がぴったりというか

『空耳人生 友の会』らしいまったりとした雰囲気で進行 ^〜^
最初、定刻の19:00になっても「始まんねぇ・・」なんて思っていたら
安斎肇さん曰く「遅刻」されたとのことで ーー; 幸い10分弱の遅れでスタート。
恒例の乾杯に始まり、

関川誠さんのプロフィールを見ながら進行。

お話しのハイライトは、編集者として携わられたさまざま著名人にまつわるエピソードで
続きを読む 安齋肇さんと関川誠さんが繰り出す、雑誌文化を感じるゆる〜いトークを楽しんできた:『空耳人生 友の会』第27回 ~関川誠篇~ 参加記
2019年最初の安齋肇さん主催のトークイベント「空耳人生の友の会」に参加。

今回のゲストは、ミュージシャンの近田春夫さん。
近田春夫さんは、一時チェックしていた時期があったものの、その後ブランクがあったことから
「確か毒舌キャラだったよな・・」と、曖昧なる記憶でしたが

登場され伝わってきた印象は、とても謙虚で低姿勢。
トークは、近田春夫さんのキャリアの振り出し的な内田裕也さんのバックバンド時代の頃に始まり・・
続きを読む 安齋肇さんと近田春夫さんが繰り出す、アートでゆる〜いトークを楽しんできた:『空耳人生 友の会』第26回 ~近田春夫篇~ 参加記
Twitterでもろもろと検索していた際、山田五郎さんの登壇を知り「!」となった

「シンポジウム ものづくりの魅力をさぐる」に参加。
厚生労働省委託事業とあり、いか程の人が集まるのだろうと思っていれば、

開演時刻が迫るにつれ、急遽、椅子が追加されるほどの人の盛況。200名に迫る数であったとか。

早めに会場入りしといて良かった的な展開に、第一部は山田五郎さんの「手に職をつければ怖くない」と題されたメインスピーチ。
冒頭、世界で一番有名な日本の画家と(故)藤田嗣治さんを紹介し、日本を追われた経緯があり、
続きを読む 山田五郎さんが語ったITにもAIにも真似出来ない職人、匠の技:シンポジウム ものづくりの魅力をさぐる 参加記