先日、ロンドン、シカゴ、パリ、メルボルンなど世界の主要都市で開催されてきた

デヴィッド・ボウイ大回顧展| DAVID BOWIE isへ。


1月8日(日)の初日から2ヶ月が経過し、平日午後の来場であったことから
「もぅさすがに空いているでしょう」 なんて思いながら会場内に足を踏み入れれば・・
続きを読む DAVID BOWIE is | デヴィッド・ボウイ大回顧展に行って、David Bowieが創り出した世界観に浸ってきた
先日、ロンドン、シカゴ、パリ、メルボルンなど世界の主要都市で開催されてきた

デヴィッド・ボウイ大回顧展| DAVID BOWIE isへ。


1月8日(日)の初日から2ヶ月が経過し、平日午後の来場であったことから
「もぅさすがに空いているでしょう」 なんて思いながら会場内に足を踏み入れれば・・
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2016年1月20日、アメリカのCenturyLink Center Omahaで火蓋を切って落とされたBlack Sabbath THE END Tourが

2017年2月4日のBlack Sabbath生誕の地イギリス BirminghamのGenting Arenで大団円。

今後、各メンバー個々の活動は予定されているもののOzzy Osbourne、Tony Iommi、Geezer ButlerのラインアップでのBlack Sabbathとしての活動は終止符が打たれました。
先週末、ベーシストとして名を残したJaco Pastorius:ジャコ・パストリアスの生涯を描いた『JACO』を鑑賞〜

時を遡ること1989年。 John Sykes率いるBLUE MURDERで流れるフレットレスベースのサウンドに魅了された自分は
(BLUE MURDERの)ベーシストのTony Franklin:トニー・フランクリンに興味を持ち、Tony( Franklin)のインタヴューで
「Jaco Pastorius」の名前を初めて知ることとなり、そこからブートレグを含め音源を漁るかの日々で
どっぷりJaco Pastoriusにハマっていた頃があり、その唯一無二のサウンド、プレースタイルとともに
本などから周囲を軋轢を生む奇行の数々にパーソナリティに関する部分も触れるようになっていきましたが、
こうして一本の映画(作品)として見せられると、断片的な知識が統合されていったという興味深いプロセスでした。
先日、Black SabbathでThe End Tour中のTony Iommi:トニー・アイオミの体調が快方に向かっていることに対して、
ツアー後の活動に意欲的となっている様子を取り上げましたが ↙︎

Toni Iommiとツアー中のOzzy Osbourne:オジー・オズボーンもその後の活動に関して「ソロ・アルバム制作を望んでいる」というニュース↓が打電。

リリースとなれば、2010年の SCREAM 以来。
ベテラン・ミュージシャンのニューアルバムに関しては、議論が分かれている状況で、
2016年に入り、David Bowieに ・・

Princeに・・

「えっ、、」 と言葉を失ってしまうかの、ビッグネームの訃報が相次いでいる印象でしたが、
ツアーに出ながらも長くガンとの闘病を続けているBlack Sabbathの Tony Iommi :トニー・アイオミの近況が打電され、ガンが「寛解」状態との一報。
続きを読む Tony Iommi:トニー・アイオミ(BLACK SABBATH)のガン「寛解」で、楽しみになってきたロックレジェンドのこれから
” 豪東部ブリスベーン(Brisbane)北部で車にはねられ、怪我をしたために野生動物病院に搬送されてきたコアラの瞳の色が、左右で異なっていた。
このコアラの右目の瞳は明るい青、左目は茶色だった。今年1月に死去した英ミュージシャン、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)さんも左右の瞳の色が異なっていたことから、このコアラはボウイさんにちなんで「ボウイ」と名付けられた。
コアラを保護した動物病院によると、これは虹彩異色症と呼ばれる先天性の形質。犬や猫などにはみられるが、コアラでは珍しいという。”(出典:AFP=時事)