毎年12月の第一日曜日恒例の(関東大学ラグビー)関東大学対抗戦の明治大学対早稲田大学戦(世に言う早明戦)観戦で秩父宮ラグビー場へ。

今年(の明治大学ラグビー部)は、帝京大学、慶應大学に敗れて4勝2敗で
既に対抗戦優勝は帝京大学に決められており、大学選手権へ向け、体制を整えていきたいところ。
何より、昨年苦杯を舐めさせらえた ↓

早稲田大学に雪辱を期すべく一戦。
当日券も出たようですが、ほぼ満席の様子の秩父宮ラグビー場に両校の校歌斉唱を経て
14:08頃にキックオフ。
毎年12月の第一日曜日恒例の(関東大学ラグビー)関東大学対抗戦の明治大学対早稲田大学戦(世に言う早明戦)観戦で秩父宮ラグビー場へ。

今年(の明治大学ラグビー部)は、帝京大学、慶應大学に敗れて4勝2敗で
既に対抗戦優勝は帝京大学に決められており、大学選手権へ向け、体制を整えていきたいところ。
何より、昨年苦杯を舐めさせらえた ↓

早稲田大学に雪辱を期すべく一戦。
当日券も出たようですが、ほぼ満席の様子の秩父宮ラグビー場に両校の校歌斉唱を経て
14:08頃にキックオフ。
” トップリーグ連覇を狙うサントリーサンゴリアスは12月1日、2017-2018シーズンの追加選手として、現オーストラリア代表のFL/NO8ショーン・マクマーンの加入を発表した。
23歳と若いマクマーンだが、すでに代表26キャップを持ち、2015年のワールドカップにも出場している。今年は8月開幕のザ・ラグビーチャンピオンシップ(南半球4か国対抗戦)から11月の日本&英国遠征まで、全11試合に8番をつけて先発。
現在、世界トップクラスのバックローのひとりと言われ、2年後のワールドカップで優勝を目指すオーストラリア代表に欠かせない存在であり、レベルズ退団と日本行きが噂されるようになった今年5月頃から、去就が注目されていた。
身長186センチ、体重101キロのハードワーカーであるマクマーンはサントリーを通じ、「今回日本に行く機会を得て、サントリーサンゴリアスという素晴らしいチームの一員になれることをとても楽しみにしています。
いい文化がチームにあると聞いていますので、すぐにでも、ともにプレーをしたい気持ちです。選手やスタッフメンバーと会えるのが待ち遠しく、合流したらすぐに自分の110%の力を発揮したいと思っています。
またフィールド内外を関係なく、多くを学び、チームに貢献できるように努力していきたいと思います」とコメントした。
トップリーグのレッドカンファレンスで首位に立つサントリーだが、中心選手のひとりであるFL/NO8ジョージ・スミスが負傷で戦列を離れており、シーズン終盤に向けて、マクマーン獲得は大きな補強となった。”(出典:RUGBY REPUBLIC)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ No.8 ショーン・マクマーンがサントリーサンゴリアスに電撃加入
前週のゲーム↓の失意のあまり、

翌週のカードを確認せずで、当日になって「どこだっけかなぁ」と確認すれば・・

第11週終了時点で9勝1敗のPhiladelphia Eagles:フィラデルフィア・イーグルス ーー;
動向フォローせずとも好調な推移は何となく頭に入っていたので、「こりゃダメでしょ・・」なんて戦前から凹まされるも、
一縷の望みを託して、いざゲーム・・
” オーストラリアは、24-53とスコットランド戦での最多得点差で黒星を喫した。
今年6月の試合でもスコットランドに19-24で敗れていたワラビーズ(Wallabies、オーストラリア代表の愛称)は、同国を相手にこれまでは32点以上の失点も、3本以上のトライも奪われたことがなかったが、この日は8トライを献上して53失点を喫した。
オーストラリアは12-10とリードを奪う中、セコペ・ケプ(Sekope Kepu)が退場処分を受けたが、
マイケル・チェイカ(Michael Cheika)ヘッドコーチ(HC)は「あそこがターニングポイントになったとは思わない。14人でも勝てると思っていた」と、処分が記録的敗戦の言い訳にはならないとコメントした。”(出典:AFPBB News)
先週、NFL界隈の情報の中を彷徨っていた際、

上掲↑の記事中に・・
” 現在5勝4敗のカウボーイズはNFC東地区で8勝1敗のイーグルスを追う。残り7試合での逆転地区優勝はかなり難しい状況であるため、ワイルドカード枠でのプレーオフ進出も視野に入れなければならない。
ところが、今季のNFCは全体的にレベルが高く、ワイルドカードでのプレーオフ当確ラインが11勝あたりまで引き上げられると予想される。カウボーイズは今後6勝1敗で行かなければいけない計算だ。”
とあり、3勝6敗のChicago Bears:シカゴ・ベアーズは、とうに蚊帳の外と、
他地区の状況までフォローしていなかったので、今さらながらに現実を突きつけられた次第。
それでも先週↓の落胆、

とは別途、個々のゲーム前になると、期待してしまうというファン心理。
今週は・・
先月(2017年10月)のALL BLACKS:オールブラックス戦での勝利から勢いづいていたものの

どうかなぁ、やっぱり厳しいだろうなぁ
と、戦前の期待値は低かったですが・・
” ロシア・ワールドカップ(W杯)大陸間プレーオフの2ndレグが15日に開催され、オーストラリアがホンジュラスにホームで3-1の勝利を収めた。この結果、2試合合計3-1でオーストラリアが本大会出場権を獲得した。
アウェイゴールを奪えずに0-0で1stレグを終え、オーストラリアとしては予選突破を必ずしも楽観視できる状況ではなかった。
だがチームを4大会連続のW杯へ導いたのは、33歳の頼れるキャプテン、MFミレ・ジェディナクだった。
0-0で迎えた54分、オーストラリアがペナルティーエリア手前でフリーキックのチャンスを得ると、ジェディナクがシュートを放つ。ゴール前でホンジュラスの選手に当たってコースを変えたボールがネットに収まった。
国際サッカー連盟(FIFA)公式サイトの記録ではホンジュラスのオウンゴールとされていたが、その後ジェディナクの得点に変更された。
さらに72分には相手ハンドでPKを獲得し、ジェディナクが確実に決めて2-0。
85分にもホンジュラスのファウルで得たPKをジェディナクが成功させた。FK1本とPK2本によるハットトリックで、チームの全得点を叩き出した。
ジェディナクはここのところ負傷に苦しめられ、所属するイングランド2部のアストン・ビラでは今季3試合の出場のみ。オーストラリア代表からも6月以来外れていたが復帰を果たし、運命の一戦でチームの救世主となった。”(出典:FOOTBALL CHANNEL)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:SOCCEROOS、大陸間プレーオフを制しワールドカップ出場を決める