ワラビーズ、カーディフでウェールズ代表を下す
” 11月19日に日本代表と対戦するウェールズ代表だが、この秋のテストシリーズは黒星発進となった。
11月5日に地元カーディフ(プリンバリティ・スタジアム)でオーストラリア代表と対戦し、8-32で完敗。
陣地獲得とボール支配で上回ったオーストラリアがゲームの主導権を握り、5トライを挙げてウェールズのファンを静まらせた。
ウェールズがオーストラリアを倒したのは2008年11月が最後で、同国に対してはこれで12連敗となった。”(出典:ラグビー共和国)
” 11月19日に日本代表と対戦するウェールズ代表だが、この秋のテストシリーズは黒星発進となった。
11月5日に地元カーディフ(プリンバリティ・スタジアム)でオーストラリア代表と対戦し、8-32で完敗。
陣地獲得とボール支配で上回ったオーストラリアがゲームの主導権を握り、5トライを挙げてウェールズのファンを静まらせた。
ウェールズがオーストラリアを倒したのは2008年11月が最後で、同国に対してはこれで12連敗となった。”(出典:ラグビー共和国)
現在、午前00:52.- 本来、祝日とWorld Series:ワールドシリーズ第7戦が重なるという願ってもない巡り合わせも、
外さない方が良いであろう仕事と重なり、日中、ネット接続を最小限にして、スポーツ関連にヘッドラインニュースを遮断。
帰宅した21:00前から録っておいた中継を見始め、先ほど見終わったという・・
しかも、試合時間が長過ぎて、肝心なところが切れているという T-T つづきは、youtubeでhightlight動画を視聴〜

それでも、Chicago Cubs:シカゴ・カブス勝ちました!実に108年ぶりのWorld Champions:ワールドチャンピオン.-
続きを読む シカゴ・カブス、死闘を制して108年ぶりでワールドチャンピオンに返り咲き!そして川﨑宗則選手も歓喜の輪に!!
4月からシーズンが始まっているMLBのChicago Cubs:シカゴ・カブスはWorld Seriesで

2016年一年のクライマックスを迎えているというのに、
9月に開幕したNFLのChicago Bears:シカゴ・ベアーズは10月にして、プレーオフ戦線脱落で消化試合といった様相、、。
まぁ、ファンの期待を裏切ってきたことではカブスの比ではないでしょうが(苦笑)
熊(Bears)と小熊(Cubs)で、そのコントラストが何とも・・
待ちに待ったWorld Series:ワールドシリーズ第1戦でシャットアウト喰らった時は・・

エンスト気味に急停止してしまう打線に、「またかよー」なんて暗雲立ち込めましたが、
第2戦は開幕早々のゲーム中に大怪我を負い、レギュラーシーズンを棒に振り、
「ワールドシリーズに何とか間に合ったー」という急ごしらえの感は否めなかった

Kyle Schwarber:カイル・シュワバー(Chicago Cubs:シカゴ・カブス)の3安打2打点の活躍もあり、

5-1で雪辱 ^^
シリーズを1勝1敗の振り出しに戻して、本拠地Wrigley Field:リグレー・フィールドに舞台を移すことになりました。
初戦を制すも、第2戦 ↓

第3戦 ↓

と連続してLos Angeles Dodgers:ロサンゼルス・ドジャースに零封された後は、
「またしても(ヤギの)呪いか、、」と思いきや、
ターニングポイントとなった敵地Dodger Stadiumで迎えた第4戦で、打線が復調 ↓してからは

シーズン中の本来の強いChicago Cubs:シカゴ・カブスに戻ったという感じで、第2戦に黒星を喫するなど立ちはだかる壁であった

Dodgersの絶対的エース Clayton Kershaw:クレイトン・カーショウを序盤で攻略して

National League Champions=念願のWorld Series進出を決めました。
” 22日におこなわれたライバル対決。両国が争うブレディスローカップのトロフィーはニュージーランドがすでに14年連続保持を決めていたが、連勝記録がかかった大一番は途中まで競り合う白熱ゲームとなった。
立ち上がりがよかったのはニュージーランド。前半5分、WTBイズラエル・ダグがフィニッシャーとなるチームトライで先制した。9分にはフラットパスをもらったCTBアントン・レイナートブラウンが抜けて追加点。
対するオーストラリアは28分、LOローリー・アーノルドが208センチの身体を伸ばしてインゴールにねじ込み、反撃する。
しかし、33分、黒衣9番のTJ・ペレナラが敵陣深くでキックをチャージしてインゴールに転がったボールを自ら押さえ、15-7として前半を終えた。
後半早々、追うオーストラリアはPGで5点差に詰めた。さらに45分(後半5分)、ゴールドジャージーのSOバーナード・フォーリーがハーフウェイから抜け出し、サポートしたWTBヘンリー・スペイトがゴールへ走り切って同点トライが生まれた、かと思われた。
が、一連の流れのなかでオーストラリアのWTBデイン・ハイレットペティが進路妨害をしていたことがTMO(テレビジョン・マッチ・オフィシャル)で明らかとなり、トライは認められなかった。
絶好のチャンスを逃したオーストラリアは51分、SOフォーリーがさほど難しくない位置からのPGを外し、流れを悪くする。
そして53分、ターンオーバーからチャンスになりかけたオーストラリアだが、落球してニュージーランドが再び攻める側となり、味方のキックで転がったボールをWTBジュリアン・サヴェアが確保してゴールに持ち込み、黒衣のサポーターで埋まった会場が沸いた。
これで勢いがついたオールブラックスは、68分、途中出場PRワイアット・クロケットがブレイクダウンでターンオーバーしてからWTBサヴェアの連続トライが生まれ、72分にはHOデイン・コールズがチーム6トライ目を決め、歓喜となった。”(出典:ラグビーリパブリックから抜粋)
朝、起きた時点で「今日は試合(ゲーム)か」と心得ていたものの、
慌ただしさに忙殺されているうち、その意識も消え去った折、iPhoneにインストールしてある
Chicago Bears公式アプリのプッシュ通知で・・

QB Brian Hoyer:ブライアン・ホイヤー退場のニュース(英語)がポップアップ表示。
「そういえば(試合だったと)」といった感じで、ゲームのフォローを始め・・
Bears 10 -6 Packers となっていた時点、瞬間的に幻というのか、夢を見させてくれたものの