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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ジョーダン・マイラタ、NFLドラフトで指名を受ける

ジョーダン・マイラタ、NFLドラフトで指名を受ける

” 28日に米テキサス州アーリントンで開催された米ナショナル・フットボールリーグ(NFL)のドラフト会議で、

今年2月のスーパーボウルを制したイーグルスがオーストラリアのラグビーリーグで活躍したジョーダン・マイラタ(20)を7巡目、全体233番目で指名した。

マイラタは身長203センチ、体重157キロの巨漢で、40ヤード(約37メートル)走で5秒12をマーク。

最近数カ月は米フロリダ州でアメフットの練習を積んでいた。”(出典:AFP時事

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:2016年ドーピング違反、国別でオーストラリア4位

2016年ドーピング違反、国別でオーストラリア4位

” 世界反ドーピング機関(WADA)は26日、2016年のドーピング違反に関する報告書を発表し、国別ではイタリアが最多147の違反件数を出したと発表した。

2位は86件のフランスで、3位は76件の米国、4位は75件のオーストラリア、5位は73件のベルギー、ロシアは69件でインドと並び6位だった。

競技別では、陸上が最も多い205件、ボディービルディングが183件で続いた。

また自転車は165件で、ドーピングのまん延が指摘される重量挙げは116件で4位だった。

2015年に108件を報告されたサッカーは、前回から違反数は減少したものの、79件で順位は5位に上がっている。

WADAは112の競技から計1595件のドーピング違反を処理。2015年と比較すると334件の減少となった。

また内訳は、薬物検査で違反が見つかったのが1326件、残りはWADAがドーピング違反との闘いでカギになると考えている捜査や、証拠に基づく諜報などによって発見された。”(出典:AFPBB News

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シカゴ・ベアーズ、全体8位でロクワン・スミスを指名(2018 NFLドラフト)

日本国民の多勢が、マスコミ等で報じられる朝鮮半島情勢(南北首脳会談)に向かう中、

NFLファン(の私の注目は)、国内のマスコミで全く報じられない2018 NFL ドラフト.-

てっきり、11:00始まりと思っていて、To Do事項に対処して、「さぁ・・」なんて思ってサイトにアクセスしてみれば・・

空欄と思われていたボードに続々と指名選手名が !「あぁ、もう始まってたのかぁー」と orz、、

既に8番目のChicago Bears:シカゴ・ベアーズも!但し、スクロールが上手くいかず、選手名を確認出来ずにいれば・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:物議を醸す、イズラエル・フォラウの発言

物議を醸す、イズラエル・フォラウの発言

” オーストラリアの年間最優秀選手に3回輝いたことのあるラグビー・同国代表のイズラエル・フォラウ(Israel Folau)が、ゲイの人たちは地獄に落ちる運命だと発言したことが波紋を呼んでいる。

敬けんなクリスチャンであるフォラウは今週、自身のインスタグラム(Instagram)でファンから「ゲイの人々に対する神のご意思は?」と聞かれ、「地獄さ…悔い改めて神の方を向かない限りは」と答えていた。

このやり取りは、差別と同性愛者への偏見の撲滅を目指すオーストラリアラグビー協会(Rugby Australia)の包括性方針に違反しているように見える。

協会はこの件から距離を置き、広報を通じて「イズラエル・フォラウ個人の考え方は、ラグビー・オーストラリアの価値観を反映したものではない。

人種、セクシュアリティー、ジェンダーにかかわらず、ラグビーはあらゆる形の包括性を支持し、われわれはそれを方針として示している」と話した。

一方、シドニー初のゲイラグビーチームであるシドニー・コンビクツ(Sydney Convicts)は、フォラウの発言に失望感を示し、「イズラエルの発言は残念だが、協会のゲイに対する姿勢を映したものではない」とコメントした。

ツイッターユーザーは、発言が「憎悪を助長する」とフォラウを非難している。

フォラウが同性愛に対する意見を表明して批判を浴びるのは初めてではなく、昨年にはオーストラリアで同性婚が合法化されるのに先立ち、反対意見をツイッターに投稿した。

しかしワラビーズ(Wallabies、オーストラリア代表の愛称)の主要スポンサーであるカンタス航空(Qantas Airways)は、アラン・ジョイス(Alan Joyce)最高経営責任者(CEO)が同性婚支持の姿勢を明らかにしている。

そのためあるユーザーは「ワラビーズの大スポンサーとして、フォラウの反同性愛的な暴言を見過ごせるのか?」と同社に呼びかけ、別のユーザーはスポンサーを降りるべきだと促している。”(出典:AFP BB NEWS

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今年もモックドラフトでシカゴ・ベアーズのGM職を疑似体験してきた:『未練・或爺杯モックドラフト2018』参加記

今週末は、日本でおそらく最大のNFLファンによる祭典『未練・或爺杯モックドラフト2018』』に、

画像は(未練・或爺杯モックドラフト)コミッショナーのサイト獅子吼 〜デトロイト・ライオンズ・ファンブログ〜にリンク

昨年(2017年)↓に続いての参加。

<< 2017年4月23日投稿:画像は記事にリンク >> シカゴ・ベアーズGM職を「未練・或爺杯モックドラフト2017」に参加して感じたきた

いわゆる模擬ドラフト(指名権者に成り切っての権利行使)。なお、参加は昨年と異なり現地ではなく、インターネット回線を利用してのリモートで。

今年は早めのエントリーで、名誉なChicago Bears:シカゴ・ベアーズ GM職を残りものみたくしてはならぬ使命感といった感慨を抱きながら。

その分、予習/リサーチにかける時間もあり、あれこれ情報源に当たってみて、最初、直感では・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:「秩父宮みなとラグビーまつり2018」でワラタス&ブランビーズが来日

「秩父宮みなとラグビーまつり2018」でワラタス&ブランビーズが来日

” 今年も聖地にスーパーな時間が訪れる。6月17日、秩父宮ラグビー場にワラターズとブランビーズがやって来る。

対戦するのは、それぞれNECグリーンロケッツとサントリーサンゴリアス。『秩父宮みなとラグビーまつり2018 Supported by SUNTORY』の中で開催される。

この『まつり』は6月12日~17日に開催される。地域・国際交流イベントやウェルカムレセプションパーティーなどが連日催され、最終日にフレンドシップマッチがおこなわれる。

第1回だった昨年は、来日したワラターズとサントリーが対戦。試合の日には外苑前駅から秩父宮ラグビー場に続くスタジアム通りを一部封鎖してイベントがおこなわれ、多くの人たちが訪れた。

今回はさらにパワーアップした内容になる予定だ。

試合のチケットは4月7日から先行発売され、同14日には一般発売も開始。さまざまなカテゴリーのチケットが売り出され、

スーパープレミアムシートの特典には「アフターマッチファンクション参加権(計2回/試合終了後選手とのパーティーに参加できる)」、

「ザ・プレミアム・モルツ飲み放題」、「限定オリジナルグッズプレゼント(Tシャツ、タオルなどを予定)」、「港区お菓子セット」等がある。”(出典:RUGBY REPUBLIC

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラタス、50-29でサンウルブズを下す

ワラタス、50-29でサンウルブズを下す

” スーパーラグビー第8節、サンウルブズ―ワラタス(オーストラリア)は7日、東京・秩父宮ラグビーで行われ、サンウルブズは29―50で敗れて開幕6連敗となった。

同じオーストラリア・カンファレンスで2位につけるワラタスは4勝1分け1敗。

強風が吹きつける中、前半風下のサンウルブズは6分、ワラタスの巨漢WTBナイヤラヴォロにタッチ際を爆走され、内側でフォローしたSHゴードンに先制トライを許した。

一方で10分、左ゴール前スクラムからボールを受けたCTBリトル(三菱重工相模原)がタックルで倒されながらも起き上がり、ボールを拾って左中間へ飛び込み7―7と追いついた。

しかし、14分にPGを決められて7―10となった直後のキックオフでダイレクトのミス。中央スクラムからワラタスに攻められ、ディフェンスのギャップを突いたCTBロナに突破されてポスト左へトライを決められた(7―17)。

さらに19分、今度はパスミスのターンオーバーから相手FWにボールをつながれ、フランカーのミラーにインゴールを陥れられた(7―24)。

だが、サンウルブズは22分、自陣左奥ラインアウトの攻撃からリトルが裏へ抜け、相手1人を突き倒して左タッチ際を快走。最後はロックのワイクス(パナソニック)につなぎ、1トライを返した(14―24)。

さらにキックを交えて積極的に攻め、27分にはSO田村(キヤノン)のPGで17―24と7点差に迫った。

ワラタスも34分、ゴール正面スクラムからゴードンが持ち出してポスト左へトライし、終了間際にもサンウルブズのラインアウトでのノットストレートを機に連続攻撃を仕掛け、FBヘガティーのトライで38―17とリードを広げて前半を終えた。

後半も先手はワラタス。4分に右ラインアウトからモールを押し込み、フランカーのフーパー主将が右中間へ飛び込んだ(ゴール失敗で17―43)。

サンウルブズは12分、相手ノックオンのカウンターから右タッチ際でボールを受けたWTBマシレワ(近鉄)が快走。

相手を1人外して独走し、最後は右中間インゴールへダイブした(ゴール失敗で22―43)。

23分にはFB松島(サントリー)が見事なボディーターンで相手をかわして突破し、パスを受けたフランカーの徳永(東芝)が右中間インゴールに迫ったが、相手に絡まれてノートライ。

しかし、ゴール前密集での故意の反則でワラタスのフーパーがシンビン(10分間退場)となったのを受け、25分にはゴール前正面スクラムから流―No・8姫野(トヨタ自動車)の「帝京大コンビ」でポスト下へトライを返した(29―43)。

ワラタスは31分、ピッチを広く使ったパス攻撃で最後はナイヤラヴォロにボールを渡し、左隅へトライを決めた。”(出典:Sponichi Annex

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラタス、サンウルブズ戦にワラビーズ選抜メンバー9名先発

ワラタス、サンウルブズ戦にワラビーズ選抜メンバー9名先発

” スーパーラグビーでオーストラリア・カンファレンス2位のワラターズが4月5日に来日し、今週土曜日に東京・秩父宮ラグビー場で開催されるサンウルブズ戦の試合登録メンバーを発表した。

昨年のオーストラリア最優秀選手であるBKイズラエル・フォラウは先週のブランビーズ戦で太もも裏を痛め離脱となり、来日できなかったが、スターターにオーストラリア代表キャップ保持者が9人並ぶ。

攻守にハードワークする大黒柱のFLマイケル・フーパーは先発。やや苦戦気味のスクラムではPRのトム・ロバートソンと代表91キャップのセコペ・ケプがけん引し、

ラインアウトでは82キャップLOのロブ・シモンズと伸び盛りの22歳ネド・ハニガンが安定している。

バックスでは、経験豊富なSOバーナード・フォーリー副将とCTBカートリー・ビールがアタックの柱となり、

昨年オーストラリア代表デビューを果たした元ラグビーリーグ(13人制)スターのカーティス・ロナはアウトサイドCTBで先発。

前節の週間ベストフィフティーンに選出された大型WTBのタンゲレ・ナイヤラヴォロは11番をつけて出場する。

そのほか、ビッグネームではないが、元セブンズ代表のマイケル・ウェルズはチーム屈指のハードタックラーであり、

この試合ではNO8でスタート。6番には、ブレイクダウンのファイトに強いウィル・ミラーが入った。”(出典:RUGBY REPUBLIC

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