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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ、ブリスベンでイタリア代表を下す

ワラビーズ、ブリスベンでイタリア代表を下す

日本代表が戦ったアイルランド代表の紹介の際「世界ランキング3位」と紹介されており、

出典:WORLD RUGBY(画像はサイトにリンク)

「あれ、(オーストラリア)下がっちゃったかぁ」と。

アイルランド代表を含めランキング上位のニュージランド代表、イングランド代表に勝てていない状況ゆえ・・内容も求めたい同15位のイタリア戦。

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ、シドニーでスコットランド代表に屈す

ワラビーズ、スコットランド代表に屈す

夕方、Facebookを眺めていたら・・

出典:Wallabies公式Facebookページ(画像はFbページにリンク)

「うわっ、負けちゃったのかぁ」と。Soctland;スコットランド代表とは一昨年のWorld Cupの時の不完全燃焼のゲームといい、

<< 2016年10月19日投稿分:画像は投稿にリンク>> ラグビーワールドカップ2015 ⑧

今回の敗戦といい、何となく合口が良くないですね。観戦した人のコメントを読んでも、稀にみる低調なゲームであったとか・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ、フィジー代表を37-14で下す

ワラビーズ、フィジー代表を37-14で下す

毎年6月と11月はラグビーのテストマッチ開催時期で、2017年のWallabies:ワラビーズの(6月の)初戦は

オセアニアで凌ぎを削る間柄のFiji:フィジー代表。WORLD RUGBYのランキングで(2017年6月11日)現在、

出典:WORLD RUGBY公式サイト(画像はサイトにリンク)

ワラビーズ(オーストラリア代表)3位で、フィジー代表10位。

ワラビーズにとっては格下ということになりますが、ゲームの方は・・

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:マイケル・チェイカ ヘッドコーチがラグビーワールドカップ予選リーグ組合せ抽選会後に語った豊富

マイケル・チェイカ ヘッドコーチがラグビーワールドカップ予選リーグ組合せ抽選会後に語った豊富

” 2019年に日本で初めて開催される第9回ラグビーワールドカップの予選リーグの組み合わせ抽選会が、5月10日、京都迎賓館であり、元日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズ氏がイングランド代表の指揮官として出席。

オーストラリア代表のマイケル・チェイカヘッドコーチ、南アフリカ代表のアリスター・クッツェーヘッドコーチとともに記者会見に応じた。

なお、プール組分けの詳細は以下の通り。

■ プールA:アイルランド代表、スコットランド代表、日本代表、ヨーロッパ予選1位、ヨーロッパ予選2位-オセアニア予選3位のプレーオフ勝者

■プールB:ニュージーランド代表、南アフリカ代表、イタリア代表、アフリカ予選1位、敗者復活予選優勝

■プールC:イングランド代表、フランス代表、アルゼンチン代表、アメリカ予選1位、オセアニア予選2位

■プールD:オーストラリア代表、ウェールズ代表、ジョージア代表、オセアニア予選1位、アメリカ予選2位

以下、当該発言のあった会見中の一問一答の一部(編集箇所あり)。

――抽選会のあった京都への印象をお願いします。

チェイカ

「個人的に初めて京都に来ました。オーストラリアではたくさんの仕事があり、ややストレスを抱えてきたんです。

ただ、まだ48時間しか京都にいませんが、リフレッシュできています。

静かな街で、人も素晴らしい。いい経験ができています。これからお気に入りのいい場所を発見できる」

――オーストラリア代表は今秋、日本代表と対戦します。

チェイカ

「貴重な機会。日本はスーパーラグビーでも活躍するなど進化を遂げている。競争力もぎりぎりまで高める可能性が強い。手ごわい試合になるでしょう。

しかし会場は(決勝戦のおこなわれる)横浜国際競技場。素晴らしい試合にもなる。我々ワラビーズを支援するファンもそこにいることを、願っています」

――オーストラリア代表の入った組はたやすいか。

チェイカ

「他のチームがどこにいるかは気にせず、我々の準備をする。国際レベルに来ると、どこのチームが簡単、難しいといったことは関係ない。

国家を歌い、お互いに相当な熱意で試合をする。想定と違ったことが起こる。自分たち自身にフォーカスをして、自分たちのラグビーをするしかない」”(出典:Yahoo!ニュースから抜粋)

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ラグビーワールドカップ2019、ワラビーズは POOL D

ラグビーワールドカップ2019、ワラビーズは POOL D

” 2019年に開かれるラグビーの第9回ワールドカップ(W杯)日本大会のグループリーグ組み合わせ抽選会が10日、京都市の京都迎賓館で行われ、

9大会連続出場となる日本(世界ランキング11位)はA組となり、アイルランド(同4位)、スコットランド(同5位)との対戦が決まった。

欧州予選代表、欧州・オセアニアプレーオフ勝者の2チームを加えた5チームで争う。

前回の15年イングランド大会で、優勝候補の南アフリカを破る金星を挙げるなど躍進した日本は、地元開催で初の8強入りを目指す。スコットランドとは前回大会に続く対戦となる。

アジア初開催となる日本大会は20チームが出場。5チームずつA~D組に分かれて総当たりで戦い、各組上位2チームが準々決勝に進む。

全国12会場が舞台となり、日本が登場する開幕戦は19年9月20日に東京スタジアムで、決勝は11月2日、横浜国際総合競技場で行われる。試合日程や会場は今年秋に決まる予定。”(出典:讀賣新聞

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ドリュー・ミッチェル現役引退を発表

ドリュー・ミッチェル現役引退を発表

” ラグビーワールドカップでジョナ・ロムー(ニュージーランド)、ブライアン・ハバナ(南アフリカ)に次ぐ通算14トライを挙げ、

オーストラリア代表として71キャップを重ねたWTB/FBドリュー・ミッチェル(33歳)が17日、自身のツイッターで現役引退を発表した。

現在、五郎丸歩らと一緒にフランスのトゥーロンに所属しており、今シーズンを最後にブーツを脱ぐ。

ヨーロピアン・チャンピオンズカップは準々決勝で敗退したトゥーロンだが、大詰めを迎えているフランスリーグ(トップ14)ではプレーオフ進出圏内の4位につけており、ミッチェルらは3季ぶりのタイトル奪還を狙っている。

ミッチェルは2004年に母国のレッズでプロデビューを果たし、国内最優秀新人賞に選ばれるなど活躍すると、翌年にはオーストラリア代表で初キャップを獲得。

ワールドカップは3大会出場しており、2015年大会の準々決勝ではスコットランド代表から2トライを挙げて激闘勝利に貢献し、準決勝、決勝でも先発して銀メダルを手にした。

テストマッチ通算34トライのうち14トライはワールドカップで挙げており、大舞台に強いフィニッシャーだった。

クラブシーンではレッズ、フォース、ワラターズと渡り歩いてスーパーラグビーで活躍し、2013年にトゥーロンへ移籍。

1年目でトップ14とヨーロピアン・チャンピオンズカップの2冠獲得を成し遂げ、2014-2015シーズンもキーマンのひとりとしてチームのチャンピオンズカップ3連覇に貢献した。”(出典:ラグビーリパブリック

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:元ワラビーズ ダン・ヴィッカーマンの訃報に接して

元ワラビーズ ダン・ヴィッカーマンの訃報に接して

週末、Facebookのタイムラインを漫然と眺めていれば・・

出典:Qantas Wallabies(画像は記事にリンク)

Wallabies:ワラビーズでも活躍したダン・ヴィッカーマン:Dan Vickermanの訃報に知ることに。

記事に目を通せば、若干37歳、、。

このところラグビー界では、(ニュージランド代表)All Blacks:オールブラックスなどで活躍した

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ワラビーズ、2017年11月に来日し日本代表と対戦

ワラビーズ、2017年11月に来日し日本代表と対戦

” 史上初のワラビーズ来襲だ!日本ラグビー協会は15日、日本代表が来年11月4日に日本国内(会場未定)で世界ランキング3位のオーストラリア代表とテストマッチを行うと発表した。

「ワラビーズ」の愛称で知られるオーストラリア代表が、日本とのテストマッチで来日するのは初めて。19年W杯日本大会へ向けて、日本にとっては最高の腕試しの機会となる。

ワラビーズは昨年のW杯で準優勝。91、99年大会と2度の優勝も果たしており、実力、実績ともに申し分ない。

今年11月のテストマッチでは4戦2勝2敗と欧州の強豪にやや苦戦したものの、メンバーには今季パナソニックに加入したフランカーのポーコック、昨季リコーでプレーしたSOフォーリー、世界屈指のFBフォラウらスター選手をそろえる。

日本代表のジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチは日本協会を通じて「ワラビーズのような経験値の高いチームと対戦することは、彼らの豊富な経験や高い能力から、常にとても大変なことです」などとコメントし、対戦を待ち望んだ。

(過去4戦全敗/) 過去の対戦成績は日本の4戦4敗(代表の下に位置するA代表との対戦を含めると8戦8敗)で、07年W杯では1次リーグでは3-91と完膚なきまでに叩きのめされた。

以来、対戦がなかったが、10年ぶりのテストマッチが実現したのも、昨年のW杯で南アフリカを破るなど歴史的3勝を挙げた日本の実力が認められたからこそ。

14日には来年6月に世界4位のアイルランドと2試合行うことが発表されたばかりのジョセフ・ジャパン。17年は過去最高のマッチメークで、19年へと準備を整える。”(出典:スポニチアネックス

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