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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:イズラエル・フォラウ選手、差別発言でワラビーズ 離脱

イズラエル・フォラウ選手、差別発言でワラビーズ 離脱

” オーストラリアラグビー協会(Rugby Australia)は11日、同国代表のスター選手イズラエル・フォラウ(Israel Folau)に関して、同性愛者への暴言を繰り返している問題をめぐって契約を解除する方針を示した。

これによって、今年のW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)に向けたワラビーズ(Wallabies、オーストラリア代表)の準備が混乱に陥っている。

同協会のレイリーン・キャッスル(Raelene Castle)最高経営責任者(CEO)は、フォラウが自身のインスタグラム(Instagram)に、ゲイには「地獄が待っている」という過激な投稿した10日以降、協会職員が同選手と何度も連絡を取ろうとして失敗に終わったことを明らかにした。

ニューサウスウェールズ(New South Wales)州のラグビー連盟と共同で発表した協会のコメント文では、「情状酌量の余地がないことから、われわれはフォラウとの契約を終了させる意向である」「イズラエルには信仰の自由があるものの、こうした方法で信条を主張することはこのスポーツの価値とはそぐわない」と述べられていた。

スーパーラグビー(Super Rugby)のNSWワラタス(NSW Waratahs、オーストラリア)でプレーするフォラウは、同リーグで歴代最多トライスコアラーとなる実力者で、ボールを持てば最も驚異的な走りを見せる選手として知られている。

チームで突出した才能に恵まれていることに加え、豪代表としてもテストマッチで73試合に出場しており、今年のW杯に向けてワラビーズにとっては欠かせない存在となっていた。

しかし、フォラウのこうした過激な宗教観には、ファンをはじめ協会やスポンサーは以前からいら立ちを募らせてきた。

同選手は昨年も同性愛者に対する投稿で処分を受けているが、今月10日にも公然とインスタグラムに、

「酔っ払い、同性愛者、姦通(かんつう)者、うそつき、姦淫(かんいん)した者、盗っ人、無神論者、偶像崇拝者――君らには地獄が待っている」と投稿し、彼らは「悔い改める」べきで「神だけが救ってくれる」と主張していた。

オーストラリア・ラグビーリーグ(ARL)も、フォラウに対して完全にドアを閉める姿勢を示している。

協会側の姿勢に現時点で反応を見せていないフォラウは、15人制に加えてキャリアを開始した13人制のラグビーリーグでも代表資格を持っていることから、救いの手を差し伸べられるとの見方があった。

しかし、ARL委員会のピーター・ビーティー(Peter Beattie)会長は12日、フォラウがラグビー選手として不適格であり契約を結ぶつもりはないとして、

「イズラエル・フォラウは、方針としてわれわれが強く支持を示しているナショナル・ラグビーリーグ(NRL)の包括的文化にそぐわない」と報道陣に述べた。”(出典:AFPBB News via Yahoo!ニュース

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:エディー・ジョーンズ 次期ワラビーズ ヘッドコーチ就任を否定

エディー・ジョーンズ 次期ワラビーズ ヘッドコーチ就任を否定

” ラグビーイングランド代表のエディー・ジョーンズ(Eddie Jones)ヘッドコーチ(HC)は、母国オーストラリア代表の次期指揮官に就く可能性を否定し、ワラビーズ(Wallabies、オーストラリア代表)には「世代交代」が必要だと語った。

現在ワラビーズを率いているマイケル・チェイカ(Michael Cheika)HCが、今年のW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)終了後に退任することが決まったことを受け、

オーストラリアラグビー協会(Rugby Australia)はその後継者探しを続けている。

その中でジョーンズHCは有力な後任候補として報じられているが、5日付の豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(Sydney Morning Herald)に対して、このまま欧州にとどまりたいと明かした。

2003年のW杯でワラビーズの指揮官を務めた経歴を持つ59歳のジョーンズHCは、「私は欧州で満足している」「ワラビーズは世代交代が必要だ」とコメント。

記事によると、同HCは日本代表を大成功に導いた2015年W杯イングランド大会(Rugby World Cup 2015)の再現を目指すべく、ジョージアやドイツなどラグビーの新興国に興味を示しているという。

ジョーンズHCは2021年までイングランド代表指揮官を務めることになっているが、報道によれば契約には解除条項が含まれており、今年のW杯でチームがベスト4入りを逃せば同国ラグビー協会(RFU)とたもとを分かつことになると伝えられている。

ワラビーズの次期指揮官候補からジョーンズHCが外れる見通しとなったことにより、

ウェールズ代表のウォーレン・ガトランド(Warren Gatland)HCや欧州プロリーグのプロ14に参戦するグラスゴー・ウォリアーズ(Glasgow Warriors)のデイブ・レニー(Dave Rennie)HCらが後任レースの先頭に躍り出ている。

ジョーンズHCの意向は、豪協会の新ディレクターに就任したスコット・ジョンソン(Scott Johnson)氏が、

海外を拠点にしているトップの指導者や関係者、そしてサポートスタッフに対して積極的な登用に乗り出していると報じられる中で示された。

ヘラルド紙によると、ジョンソン氏はフィジー代表のストレングス&コンディショニングコーチを務めているジョン・プライヤー(John Pryor)氏に接触したほか、

ジョーンズHCの下でイングランド代表の攻撃コーチを務めているスコット・ワイズマンテル(Scott Wisemantel)氏を勧誘しようとして失敗した。

豪代表が2018年のテストマッチ13試合でわずか4勝に終わったことでチェイカHCへの批判が高まる中、

スコットランドラグビー協会(SRU)のディレクターを務めていたジョンソン氏は豪協会に引き抜かれ、前週から新たな職務に就いている。

ジョンソン氏はチェイカHCとの関係性について「柔軟性に富んだ」ものになると強調し、「意見がぶつかることもあるだろうが、それは構わない。

いつも意見が一致していたら、あまり望ましくないのではないかな?」と述べた。”(出典;JIJI.com via Yahoo!ニュース

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オーストラリア ライフスタイル & ビジネス研究所:オールブラックス スティーブ・ハンセンHCがワラビーズに仕掛けた舌戦

オールブラックス スティーブ・ハンセンHCがワラビーズに仕掛けた舌戦

” ラグビーニュージランド代表のスティーブ・ハンセン(Steve Hansen)ヘッドコーチ(HC)は4日、2019年ラグビーW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)に向けて早くも先制攻撃を仕掛けるかのごとく、

最大のライバル国であるオーストラリア代表マイケル・チェイカ(Michael Cheika)HCをミッキーマウスに例えたと報じられた。

2015年のW杯決勝でワラビーズ(Wallabies、オーストラリア代表の愛称)を倒したオールブラックス(All Blacks、ニュージーランド代表の愛称)のハンセンHCは、

地元ニュースサイト「Stuff.co.nz」で、チェイカHCについて感情の抑制が苦手で心理戦に弱いと指摘したと伝えられた。

記事によるとハンセンHCが今回の発言をしたのは、2016年に元オーストラリア代表の名選手マーク・エラ(Mark Ella)氏が「ニュージーランドの戦力を見る限り、ミッキーマウスでもオールブラックスを勝利に導けるだろう」と話したことについて質問されたのを受けてのものだという。

今年のW杯終了後には退任することになっているハンセンHCは、母国ウェリントンで行われた慈善団体のイベントで、

「オーストラリアを率いているのはミッキーマウスだ」とコメントすると、チェイカHCについては試合前に名前で呼ばないなど、簡単な策略で心をかき乱すことができると言い放った。

「策略として、彼を名前で呼ばずにオーストラリアの指揮官と言うにとどめる。すると、彼はリスペクトされていないことに怒りを爆発させる」「作戦として考えられるのは、彼の仕事への集中力をそぐようにすることだ。

彼は悪いやつではないが、感情をコントロールする必要がある」「彼にも長所があり、指導者として優れた仕事をしている。しかし、自分で心を乱してしまうことがある」”(出典:
JIJI.COM via Yahoo!ニュース

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オーストラリア ライフスタイル & ビジネス研究所:ワラビーズ マイケル・チェイカHC、権限を縮小し留任

ワラビーズ マイケル・チェイカHC、権限を縮小し留任

” オーストラリアラグビー協会(Rugby Australia)は16日、解任へ向けた重圧が高まっていたマイケル・チェイカ(Michael Cheika)ヘッドコーチ(HC)の留任を発表した。

ただしチェイカHCは、新たに就任するディレクターの直属となり、権限は縮小される。

2018年はテストマッチ13試合で4勝と、ここ数十年で最低の成績に終わったワラビーズ(オーストラリア代表)は、

19年のW杯日本大会(Rugby World Cup 2019)前に低迷に歯止めをかけようと、体制の全面的な見直しを行った。

チェイカHCは今後、スコットランド代表でディレクターを務め、今回引き抜かれたスコット・ジョンソン(Scott Johnson)氏、そして外部関係者の3人からなるパネルの一員として働くことになる。

チェイカHCの進退については国内でも意見が二分されており、

元代表のスター選手であるマット・バーク(Matt Burke)氏が指揮官の立場を「擁護できない」と発言し、

幻滅したファンからの批判も高まる一方で、チェイカHCが最適だと続投を支持する声もあった。

しかし結果が出ず、世界ランキングが6位に下降する中でも指揮官への信頼を貫いていたレイリーン・キャッスル(Raelene Castle)最高経営責任者(CEO)は、続投を決断。同様に刷新が求められていたコーチングスタッフもひとまずは留任が決まった。

キャッスルCEOは「われわれは、マイケルこそがW杯でワラビーズを率いるのにふさわしい人物だと自信を持っている。

またスコット・ジョンソンの就任によって、マイケルとコーチ陣の日本大会に向けた準備がやりやすくなるはずだ」と話した。

新ディレクターについては、「スコット・ジョンソンは代表ラグビーの世界でここ10年以上にわたり確固たる評価を築いてきた人物で、

彼がディレクターに就任してから、スコットランド代表は過去最高の世界5位に順位を上げた時期もある」とコメント。

ジョンソン氏はフィールド外のプログラムの運営を担当し、HCは「一番の得意分野、つまりチームの指揮に集中する」という。

チェイカHC本人は「オーストラリアのラグビーにとって素晴らしい動きだし、長期的には、この国のラグビーにとってこれがベストな構造だといずれ証明されるはずだ」

「スコットと一緒に働くことを楽しみにしているし、国民が誇りに思えるようなラグビーをお見せして、この仕事を完遂したい」とコメントした。”(出典:AFPBB NEWS

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オーストラリア ライフスタイル & ビジネス研究所:ワラビーズ、イングランドの壁厚く、、

ワラビーズ、イングランドの壁厚く、、

” ラグビーテストマッチが24日、各地で行われ、イングランドは37-18でオーストラリアを下した。

母国に勝って今年最後の試合を締めくくったイングランドのエディー・ジョーンズ(Eddie Jones)ヘッドコーチ(HC)も上機嫌だった。

ジョーンズHCは今年1月、日本で開催されるW杯(Rugby World Cup 2019)の2年後に当たる2021年まで契約を延長していたが、

その後はシックスネーションズ(Six Nations Rugby 2018)から6月に行われた南アフリカとのシリーズにかけて5連敗を喫し、経験豊富な指揮官の地位は疑問視されていた。

それでも、イングランドは南アフリカ遠征の最終戦を25-10で制し、シリーズ全体としては1勝2敗と負け越しながらも連敗を止めていた。

「南アフリカで改善することができたと思う」と振り返ったジョーンズHCは、「シックスネイションズは厳しいものになった。

準備やチームの方向性にいくつか間違いがあり、修正する必要があった。それをやったまでだ」と話した。

これでイングランドは、世界王者のニュージーランドに15-16で惜敗した試合を除き、11月に行われたテストマッチの成績を4戦3勝とした。

ジョーンズHCは「この(11月の)シリーズは良いステップになったし、来年のシックスネイションズでさらに前へ進めるだろう」と付け加えている。”(出典:AFPBB News

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オーストラリア ライフスタイル & ビジネス研究所:ワラビーズ、パドヴァでイタリア代表を下す

ワラビーズ、パドヴァでイタリア代表を下す

日本語での記事は確認出来ませんでしたが、

Wallabies:ワラビーズの Spring Tour 2018 第3戦のイタリア代表戦を26対7で勝利。

Spring Tour:Italy vs Wallabies, Padova

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オーストラリア ライフスタイル & ビジネス研究所:ワラビーズ、カーディフでウェールズ代表に惜敗す

ワラビーズ、カーディフでウェールズ代表に惜敗す

” 世界ランキング3位のウェールズは来年のワールドカップで同組に入るオーストラリアと前哨戦をおこない、両チームともトライが生まれなかったロースコアのゲームで、6-6で迎えた77分、SOダン・ビガーが勝ち越しのPGを決め、9-6で競り勝った。”(出典:ラグビー共和国

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オーストラリア ライフスタイル & ビジネス研究所:ワラビーズ、横浜での2018年ブレディスローカップ 第3戦、メンバー発表

ワラビーズ、横浜での2018年ブレディスローカップ 第3戦、メンバー発表

 ” 相手のメンバーは見ていない。マイケル・チェイカ監督は、オールブラックスのメンバーが明らかになって2時間弱ほど経ってのメンバー発表記者会見でそう言った。

10月27日、ブレディスローカップの今季第3戦を横浜(日産スタジアム)で戦うオーストラリア代表のメンバーが発表された。

リストには24人の名前が並んだ。最後のコンディションチェックなどを経て、前日のキャプテンズラン後にひとりが削られる。

13-38、12-40。第1戦、第2戦とも、後半に大きく引き離されて今季の負け越しが決まっているワラビーズ

豪州メディアから「1戦目で出た課題を2戦目でも直せなかった。今回はできるのか」と問われたチェイカ監督は、「(課題を把握し、それについての修正を)やろうとはした。

しかしできなかったのは事実だ。ただ、私たちは学んでいる」と答えた。

「SHがアーロン・スミスでもTJ・ペレナラでも、WTBが誰であろうと、同じように強力なチームであるのがオールブラックス。だから、誰が出てきても関係ない」

現在のベストのメンバーで、ベストのパフォーマンスを出すことだけに集中する。

今季のブレディスローカップ2戦に先発していた身長204センチのLOアダム・コールマンを怪我で欠くことになったが、

5番には90テストの経験を誇るロブ・シモンズが入った。チェイカ監督は「激しい競争の中で準備を重ねてくれていた」と期待を寄せる。

ザ・ラグビーチャンピオンシップの直前の2試合には爆発力のあるタニエラ・トゥポウを3番で先発させてきたが、

今回3番を背負うのはアラン・アラアラトア。ふたりの機動力あるPRを投入する順番を変えた。

試合に出場すれば記念すべき100キャップ目となるPRセコペ・ケプもベンチスタートに控え、過去2戦、オールブラックス相手に息切れした後半への対策も練っている。

BKでは、13番に定着していたリース・ホッジが怪我のため欠場。そこにイズラエル・フォラウが入り、SOバーナード・フォーリー、12番のカートリー・ビールとともに、強力なフロントスリーを形成する。

フォラウの代わりにWTBに入ったのは、昨年6月のイタリア戦で2トライを決めるも、その後、怪我でテストマッチから遠ざかっていたセファ・ナイヴァルだ。

スピードもあり、防御も確か。トイメンのリーコ・イオアネとのマッチアップは、勝敗の鍵を握るかもしれない。

上腕を痛め、6月のアイルランド戦以来戦列を離れていたCTBサム・ケレヴィもリザーブに入るまで回復した。

チェイカ監督は、苦しいメンバー構成ながらも、勝利への強い意欲を示した。

「試合の直前までやれることをやり、試合の最後、インジャリータイムに入っても、すべてを出そうとするのがコーチ、プレーヤーの責任だと思っている」過去2戦の結果など関係なく、全力で勝利を追求するつもりだ。

ザ・ラグビーチャンピオンシップのアルゼンチンとの第2戦、チームは前半を7-31と大量リードを許した。

しかしハーフタイムのロッカールーム、同監督が気迫あふれるトークで選手たちに訴えかけるとチームは生き返った。その勢いを前半から出し、好敵手に噛みつきたい。

最終的に45-34の大逆転勝ちとなったアルゼンチン戦を思い出してチェイカ監督が言う。

「あの試合のハーフタイム、すべての局面で一人ひとりが判断し、その場でやるべきことをやり切ることを訴えて、後半はそれができた。

特に求めたのは、ボールを持っていないときの動きです。そういうときの判断、仕事、意識こそ大事。それを今回も求めたい」

昨年、ワラビーズはブレディスローカップで2敗した後の第3戦(ブリスベン)、23-18で勝利を手にした。そのときの先発だったFLジャック・デンプシーも久々に戦列に復帰した。

「我々はワールドカップの会場で戦うためにやって来たのではなく、結果を残すために来た」と話したチェイカ監督の気迫が、チームをどこまで奮起させるか期待は高まる。

<ワラビーズ 試合登録メンバー>

1.スコット・シオ(ブランビーズ)  2.フォラウ・ファインガア(ブランビーズ)  3.アラン・アラアラトア(ブランビーズ)  4.アイザック・ロッダ(レッズ)  5.ロブ・シモンズ(ワラターズ)  6.ネド・ハニガン(ワラターズ)  7.マイケル・フーパー(主将/ワラターズ)  8.デイヴィッド・ポーコック(ブランビーズ)  9.ウィル・ゲニア(レベルズ)  10.バーナード・フォーリー(ワラターズ)  11.マリカ・コロインベテ(レベルズ)  12.カートリー・ビール(ワラターズ)  13.イズラエル・フォラウ(ワラターズ)  14.セファ・ナイヴァル(レベルズ)  15.デイン・ハイレットペティ(レベルズ)

〔リザーブ〕
16.トル・ラトゥ(ワラターズ)  17.セコペ・ケプ(ワラターズ)  18.タニエラ・トゥポウ(レッズ)  19.ローリー・アーノルド(ブランビーズ)  20.ジャック・デンプシー(ワラターズ)  21.ピート・サムー(ブランビーズ)  22.ニック・フィップス(ワラターズ)  23.サム・ケレヴィ(レッズ)  24.トム・バンクス(ブランビーズ)※ 試合登録は23人。のちに1人減らす。”(出典:RUGBY REPUBLIC

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