今週(2021/5/3〜5/9)のちょっと嬉しかったこと:中日ドラゴンズ 根尾昂選手、プロ第1号 満塁ホームラン

今週のちょっと嬉しかったこと。これまでは自分界隈のことを書いていましたが、

今回は、中日ドラゴンズ 根尾昂選手。注目は ↙️

<< 2019年1月20日投稿:画像は記事にリンク >> ブライス・ハーパーに、根尾昂選手に・・ 2019シーズン前のMLB/NPBファンのワクワクさせられる楽しみ

プロ入り直後からしていましたが、3年目となる今年(2021年)に入って一軍に定着。

お立ち台に上がる機会も複数あり、自然と活躍を目にする機会が増えましたが、今週(5/4/2021)

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:クイーンズランド・レッズが土壇場の逆転劇で10年ぶりの優勝! 

クイーンズランド・レッズが土壇場の逆転劇で10年ぶりの優勝!

“クイーンズランド・レッズが10年ぶりの優勝に歓喜した。

オーストラリアの国内チャンピオンを決める「スーパーラグビー AU」のプレーオフ決勝が5月8日、ブリスベンのサンコープスタジアムでおこなわれ、約4万2,000人の大観衆の前で、レギュラーシーズン1位通過のレッズが前年王者のブランビーズに19-16で逆転勝ちし、栄冠に輝いた。

レッズはスーパーラグビーが国際大会として実施されていた2011年に優勝して以来のタイトル獲得である。

2018年にヘッドコーチに就任し若い選手たちを育ててきたブラッド・ソーンにとっては、レッズ指揮官として初優勝となった。

レッズはブランビーズの堅守をなかなか崩せなかったが、今季得点王でMVPにも選ばれたSOジェームズ・オコナーがペナルティゴールでスコアを重ね、リードするブランビーズに食らいついた。

そして12-16で迎えた78分(後半38分)、猛攻を続けるレッズに対し、ブランビーズが反則を犯し、レフリーはLOダーシー・スワインに退出を命じた。

直後、レッズは敵陣深くでのラインアウトを乱し、万事休すかと思われたが、その1分後、今度はブランビーズが自陣22メートルライン内でラインアウトを失敗し、レッズがボールを確保して再びチャンス到来。

怒涛の攻撃を繰り返すレッズに対し、ブランビーズは懸命に守るも、またも反則でFLルーク・ライマーにもイエローカードが出て、13人になってしまった。

試合時間の80分を超えても激しい攻防が続き、ブランビーズの守りはしぶとかったが、数的有利のレッズは85分、FWがゴール前でパワープレーを挑んだあと、ボールを手にしたオコナーが劇的な逆転トライを決め、サンコープスタジアムは熱狂と歓喜に包まれた。”(出典:RUGBY REPUBLIC

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J-WAVEな日々に魅了された曲紹介 PART 156 〜 Roger Nichols & The Small Circle Of Friends, Norah Jones, Miami Horror

日中のBGMをJ-WAVEとしている日々に、On Airされた曲に「!」とさせられた記録集 第156弾.-

最初は、好みのアップテンポな曲調から引き込まれていく

 Roger Nichols & The Small Circle Of Friend – Don’t Take Your Time

Roger Nichols & The Small Circle Of Friends

検索してみた後、よく馴染みのある(ジャケットの)アートワークであることを気付かされ、既に接点あったやもしれませんぬが・・ 気分を⤴️げてくれるチューンで感じ良いです ^^

続いて

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:多くの留学生が「ベッドを共有している」ことが調査で判明

多くの留学生が「ベッドを共有している」ことが調査で判明

” 金銭的な余裕がない学生の中には、同じ境遇の人々と部屋を共有するルームシェアで家賃を浮かせている人もいますが、オーストラリアの留学生を対象にした調査によって寝室だけでなく「ベッド」を共有している留学生もいることが判明しました。

1つのベッドを複数人で共有しているこれらの人々は、他の人が寝ている時間帯は寝ることができない状況で暮らしているとのことです。

先進国の学校に通う留学生は、財政的な問題に苦しんでいるケースが多いことが知られており、ルームシェアをしている留学生は珍しくありません。

オーストラリアの研究チームが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックが起きる前にシドニーとメルボルンに住む留学生7,000人以上を対象に行ったアンケートでは、なんと全体の3%に当たる218人が「自分のベッドを昼または夜の数時間しか使用できない」と回答したとのこと。

ベッドを共有する留学生の55%が男性、45%が女性であり、65%は職業大学や英語学校ではない大学に通っていました。

また、ベッドを共有する留学生のうち3分の1弱が低所得国・半分ほどが中所得国・15%が高所得国からオーストラリアに留学しており、60%以上が19~25歳の年齢層だった一方で30歳以上の留学生も11%含まれていたそうです。

興味深いことに、ベッドを共有する留学生は必ずしも「家賃が高すぎる」と考えているわけではないようで、「自分が支払う家賃は公正だと思う」という項目に同意しなかった割合は23%にとどまりました。

その一方で、ベッドを共有する留学生の51%が毎週の家賃を支払うことに不安を覚えており、この割合はベッドを共有していない留学生の35%と比較して明らかに高い数値となっています。

調査対象となった留学生らが通っている教育機関から40分以内に住んでいる場合、58%が1週間に250ドル(約2万7,000円)以上の家賃を支払っているとのこと。

ベッドを共有する留学生の40%は「家賃を支払うために食事などの生活に必要なものを買わなかった」と回答しており、同じ割合の留学生が「お金がなくて家賃が支払えなかったことがある」と回答するなど、家賃の支払いに苦労している現状も明らかとなっています。

また、ベッドを共有する留学生の48%が、家賃の支払いについての不安が研究に悪影響を及ぼしていると述べました。

ベッドを他人と共有しなければならない住環境は厳しいものに思えますが、ベッドを共有する留学生のうち78%は借りている家に満足していると回答しています。

72%は「自分が借りている家はニーズに合っている」という項目に同意し、物件の手入れが行き届いていないことに不満を覚えるのは全体の10%ほどだったとのこと。

その一方で、「住んでいる家が狭い」と感じる割合はベッドを共有する留学生で27%、ベッドを共有していない留学生で12%でした。

また、ベッドを共有する留学生の23%はバルコニーやガレージを寝室として利用しており、35%が「住んでいる場所の状態が研究に悪影響を与えている」という項目に同意しています。

なお、ベッドを共有していない留学生がこの項目に同意する割合は13%でした。

ベッドを共有する留学生のほとんどは家主や不動産業者と良好な関係を築いていると答えましたが、3分の1弱は「物件の基準やメンテナンスに不満を言うと退去を求められる可能性がある」という項目に同意し、住居の安定性に不安を抱えていました。

また、「去年1年間でホームレスになる可能性があると感じましたか?」という質問に対しては、ベッドを共有する留学生の37%が「はい」と答えており、ベッドを共有していない留学生の17%の2倍以上に上ります。

ベッドを共有する留学生の40%弱は、「住居を失う可能性についてのストレスが学術研究に影響を与えている」という項目に同意し、住居の不安定性が学問にも悪影響を及ぼしている可能性が示されています。

ベッドを共有する留学生のうち48%がお金を稼ぐために仕事をしており、この割合はベッドを共有していない留学生の17%を大きく上回っています。

一方、働く学生の大部分は低賃金であり、雇用形態も不安定です。

ベッドを共有する留学生の中で「自分は十分な給与の支払いを受けている」と感じているのは半分未満であり、4分の3は今の仕事が安全ではないと感じていたとのこと。

以下のグラフは、オーストラリア統計局が示した財政的ストレスを測る8つの質問について、ベッドを共有する留学生(濃い赤色)とベッドを共有していない留学生(薄い赤色)の回答を示したもの。

「電気料金の支払いに間に合わなかったことがあるか?」「お金を得るために持ち物を質に入れたり売ったりしたことがあるか?」「金銭的な事情でご飯を抜いたことがあるか?」「適切に暖房で部屋を暖められないことがあるか?」「冷房で十分に部屋を冷やせないことがあるか?」「福祉・地域団体に助けを求めたことはあるか?」「友人や家族からお金を借りる必要に迫られたことがあったか?」「規定の教科書を買えなかったことがあるか?」といった質問の全てで、ベッドを共有する留学生が「はい」と回答する割合が大幅に高いことがうかがえます。

研究チームによると、ベッドを共有する留学生のうち10%ほどが8つの質問全てに「はい」と回答し、34%が5つ以上に「はい」と回答したとのこと。

一方、5つ以上の質問に「はい」と答えたベッドを共有していない留学生の割合は9%に過ぎず、8つの質問全てに「はい」と答えたのは1%未満でした。

この点からも、ベッドを共有する留学生は強い経済的ストレスにさらされていることがわかっているとのことです。”(出典:GiGAZINE via livedoor NEWS

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アンジャッシュ 児嶋一哉さんの世界観にどっぷり浸かる『俺の本だよ!!』読了

アンジャッシュ 児嶋一哉さんの『俺の本だよ!!』を読了。Twitterにアクセスした際、タイミング良く

出典:紀伊國屋書店 新宿本店 Twitter(画像はTweetにリンク)

サイン本入荷情報に触れ、即反応し入手していた一冊。

児嶋ワールドの真骨頂

帯に、おぎやはぎ 小木博明さんの

” 笑いない!涙なし!これぞ児嶋ワールド!”

のコメントが載っていて、これが言い得て妙で ^^

” アイドルになりたいという思いが募り、中学3年生のときに、とうとうジャニーズ事務所に履歴書と写真を送った。

しかし、一向に連絡はない。「何か手違いがあったのではないか?」気を取り直し、もう一度書いて送った。

まさか合格した人にしかジャニーさんから連絡が来ないなんてこと、その頃の僕は知る由もなかった。”(p021)

という強烈な自我に支配されていた?学生時代に、

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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:シドニーで約1カ月ぶりにコロナ感染者、行動制限再導入

シドニーで約1カ月ぶりにコロナ感染者、行動制限再導入

” オーストラリアのニューサウスウェールズ(NSW)州シドニーでは5日、約1カ月ぶりに新型コロナウイルスの感染が確認された。 感染したのは50代男性。

NSW州保健当局によると、検査の結果、男性はインド型変異ウイルスに感染していることが判明。

ゲノム配列解析によると、米国からの帰国者と関連がある可能性があるが、両者の感染経路は明らかではなく「別の経路がある可能性もある」という。

オーストラリアでインド型変異ウイルスの市中感染が報告されるのは初めてとみられる。男性の妻に感染した。

保健当局によると、この男性を検査した結果、通常の感染者よりも高い値のウイルスが検出され、男性が感染を広げている可能性があるという。

男性は4月30日から感染していたとみられ、NSW州では3月31日以来の感染者となる。

新型コロナを引き起こすウイルスの断片が一部地域の下水道から検出されたため、当局は地域住民に対し、軽いインフルエンザのような症状がある場合は検査を受けるよう指示した。

およそ1カ月ぶりの感染者発生を受けて、シドニーでは対人距離の確保に関する規制が再導入された。

ニュージーランド政府は、オーストラリアとの間で先月開始したばかりの「トラベルバブル(隔離措置なしに相互の往来を認める制度)」について、感染者に関する調査が行われている間、NSW州に関して同制度の適用を停止すると発表した。

NSW州当局はまた、週末は母の日で多くの人が家族で集まると予想されることから、自宅に人を招く場合のゲスト数の上限を20人としたほか、高齢者施設への訪問者を入居者1人につき2人までとした。

公共交通機関や屋内ではマスクの着用が再び義務化される。これらの規制は10日朝まで実施される予定。”(出典:REUTERS via Yahoo! JAPAN

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大竹英洋 写真展 ノースウッズ ー 生命を与える大地 ー 往訪記

週初め「ニュースウォッチ9」を視聴していた際、特集で写真家 大竹英洋さんが、

写真家 土門拳さんの功績を讃えた写真賞 土門拳賞受賞されたことを記念しての写真展開催から

番組中に紹介された作品の被写体の見事さ

TV画面で惹き込まれたカラフトフクロウ *展示会場で撮影

受賞作『ノースウッズ—生命を与える大地—の舞台となった

ノーズウッズとは/The Northwoods(展示場内の掲示) 

北米大陸の湖水地方 North Woods:ノースウッズとの関わりを深くするようになったきっかけのお話し等に興味を持ち、

調べれば、大竹英洋さんが在廊されているとの情報を見つけ、

出典:Hidehiro Otake Photography Facebookページ(画像はFacebookページにリンク)

これはいい機会!、行ってみようと。

大都会の中の異空間

新宿駅西口前でビルが建ち並ぶ一角の高層階、会場に着くなりワクワクが高まり、

検温、手指消毒万全にして、いざ場内へ

事前に調べ「これにしよう」と決めていたそして、ぼくは旅に出た。: はじまりの森 ノースウッズ』を所定場所で購入し、

THE GALLERY(展示場内)

いざ展示場内へ。

TVを通じ感じた力が一段高まったかの迫力に、

思わず佇んでしまう作品の数々

被写体から伝わる澄んだ感じに稀少性に、

大自然に、稀少動物への接近に、シャッターが切られた瞬間に想像力をしばし働かせられました

「撮影可」とのことで、作品前で立ちすくんでは画像に収めての繰り返し。

20年ほど前、南カリフォルニアの自然環境保護団体に身を置いた者としても興味深い機会に。

写真展に至るプレリュード

途中場外に出て、大竹英洋さんに声がけさせて頂き、購入した(既述の)著書にサインを頂く間、

疑問、関心を持った事(一橋大学から写真家に進まれたキャリアetc)を質問させて頂くなど

展示スペースの内外で貴重な時間を過ごしてくることが出来、

購入の『そして、ぼくは旅に出た。: はじまりの森 ノースウッズ』にサインを頂戴した後、作品前で大竹英洋さんと記念の一葉

「今年(のゴールデンウィーク)は何もないなぁー」と感じていたところ、思い出深きひと時を過ごしてくることが出来ました ^^

なお、写真展の開催は(2021年)5月10日/月曜日まで。

出典:Nikon ウェブサイト(画像は当該ページにリンク) 

お時間ある方で訪れること叶えば、貴重な作品の数々に多くを感じることが出来るものと思います。

オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:ブラックヒースからビクトリア峠まで11kmトンネル計画

ブラックヒースからビクトリア峠まで11kmトンネル

” テスラ社のエロン・マスクは突飛な案を考え出すことでよく知られており、その一つがブルーマウンテンのペンリスからリスゴーまで特殊なトンネル輸送路をつくり、一般車を高速輸送する案を打ち上げていた。

マスク氏は総工費500億ドルとしていたが、専門家は、「実際にはその10倍から50倍程度かかる」と否定的だった。

一方、NSW州政府が調査を依頼した通常のブルーマウンテン・トンネルも延長50kmで世界一長い道路トンネルになり、工費は法外な額になる、として廃案になり、ごく現実的な11kmトンネルが最終的に残った。ABC放送(電子版)が伝えている。

グレート・ウェスタン・ハイウェイのブルーマウンテン区間は過去30年以上かけて徐々に拡幅されてきており、

今では西端のブラックヒースからマウント・ビクトリアを抜け、急斜面を連続カーブで下るビクトリア峠までの区間だけがホリデー・シーズンに渋滞する隘路になっている。

5月3日、NSW州政府は、この区間に11kmの往復2本のトンネルを建設する計画を発表している。

完成すればオーストラリアで最長の自動車トンネルになる。また、完成後、無料で提供される。

州政府のジョン・バリラロ副首相は、「このトンネルが完成すれば州中西部と東海岸の連絡が改善される。

これまでも、ブラックヒースとマウント・ビクトリアの2つのトンネル計画はあったが、これを1本化する計画に発展した。

このトンネルは困難を伴う野心的な計画だが、将来の住民やビジネス、経済の発展を考えればむしろ必要な計画だ」と語っている。

ポール・トゥール地域運輸道路担当相は、「マウント・ビクトリアを抜ける4km、ブラックヒースを抜ける4.5kmの2つのトンネル計画があったが、まとめて1つのトンネルにした場合の実現可能性を調査している」と語っている。

ただし、このトンネル計画には東の入り口に近いメドロウ・バスの住民から反対の声が挙がっており、旧道とトンネルからの車が合流するところで、メドロウ・バスのハイドロ・マジェスティックに入る車や地元民の車も巻き込んで交通混雑が起きるのではないか、と懸念しており、

「むしろ、カトゥーンバからリスゴウ側のハートリーまで19kmのトンネルでつなぎ、地元民の交通と旅行者や貨物トラックとを分離すべきだ」との意見が出ている。”(出典:NICHIGO PRESS

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「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる