外気の冷え込みを感じながら、知恵熱刺激してくれそうな 積読8冊

先月(2020年9月)上旬、

<< 2020年9月6日投稿:画像は記事にリンク >> 読書の秋を期待出来そうな 粒揃いし積読6冊

>(6冊読了)2、3週間弱との想定ですが、

との見立てを示しておきながら、最後6冊目となった ↙️

<< 2020年10月8日投稿:画像は記事にリンク >> 竹田恒泰さんが思いを込めた日本人のための教科書:『国史教科書』(中学歴史 令和元年度文部科学省検定不合格教科書 )読了

『国史教科書』(中学歴史 令和元年度文部科学省検定不合格教科書 )をようやく先週読み終え(=1ヶ月経過)、

< 上段 > l to r:丸山清光『なんとかせい!島岡御大の置き手紙』, 川淵三郎『虹を摘む』, 鈴木敏夫『禅とジブリ』, < 中段 >宇津﨑光代『幸せ家族には秘密がある』, 須田慎一郎『コロナ後の日本経済』, < 下段 > 馳星周『少年と犬』, 江崎道朗『インテリジェンスと保守自由主義』

次なる8冊 ⬆︎。

スポーツ界のレジェンドに、今そこにある危機 等々

安定のサイン本きっかけが3冊、購入からサインの流れが2冊、スポーツ関連2冊、お世話になっている方で1冊。

最初は『虎ノ門ニュース』で専門の経済にとどまらず、社会の裏に多分野で斬れ味鋭い課題抽出、コメントが印象的な経済評論家 須田慎一郎さんの『コロナ後の日本経済』、既に終盤に差し掛かっており、明日には読了見込み。

先月から引き続いての読書の秋、後半戦も質を伴わせるべくカテゴリー豊かなラインアップ。ノンフィクションにフィクションに、各々で繰り広げられる展開が楽しみです ^^


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