結果を出し続ける格闘家の思考に、クスッとさせられたい日々の笑いに・・ いざ春本番、その直前に揃った積読5冊。

ようやく400ページに及ぶ『ファクトフルネス 10の思い込みを乗り越え、データを表に世界を正しく見る習慣』↙️

<< 2020年3月14日投稿:画像は投稿にリンク >> ハンス・ロスリングが誘(いざな)う、思い込みが解かれた事実に基づく真の世界:『ファクトフルネス 10の思い込みを乗り越え、データを表に世界を正しく見る習慣』中間記

の最終ページが見えてきて⬇︎これから控える5冊。

l to r: 『編集者という病い』見城徹、『この素晴らしき世界』東野幸治、『強者の流儀』朝倉未来、『獣神サンダーライガー自伝 完結編』獣神サンダー・ライガー、『勝ちスイッチ』井上尚弥

狙っていたサイン本を仕込めたり、

動画で推奨された本を古書で買い求めたりといった、主として入手に思い入れのあるタイトル。

春に点灯させたし、起動スイッチ。

内容に目を向けると格闘家の思考x2に、時代を築いたプロレスラーの回想に、

(世の中的に)悶々とさせられがちな日々に求めたくなる笑いに、目指したい没頭の境地に ・・といった。

このところは本を読み終えようかというところに差し掛かると「さて、何にしようか(何を読もうか)」となりがちであったところ

久方ぶりの積読状態で、こっちの方は元の感じが蘇ってきていい具合です ^^


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