今週新宿を訪れた際、「そろそろ小田急百貨店って閉店だったかな?」と、普段なかなか訪れていなかったこともあり入店。
お隣の京王百貨店 新宿店は六年前(2016年)に ↓
<< 2016年5月3日投稿:画像は記事にリンク >> 都会のオアシスを求めて:京王百貨店新宿店 屋上(KEIO SKY GARDEN)
一度記事にしていたものの思い出は屋上のビアガーデンで高校生の同級生たちと同窓会を開いた程度の限られた思い出でしたが、
続きを読む 閉店前の小田急百貨店新宿店をちょっと早めに見納めてきた →
先月(2022年8月)末に、
<< 2022年7月25日投稿:画像は記事にリンク >> 夏真っ只中へ、厚みに内容濃いめのタイトル中心に 2022年7月(1〜23日)入手積読8冊
7月下旬に積み上がっていた積読8冊を読み終え ↑
続きを読む 暑さから涼しさへ次第に切り替わり、秋へ向けちょっとディープな感じな作品揃いし 2022年7月末〜8月入手積読8冊 →
たくさんの責任を背負って迎えた(2022年)8月も、残すところ2時間弱。
先月末時点では、どのような形で8月末を迎えているのか、恐いような想像したくないような・・
<< 2022年7月31日投稿:画像は記事にリンク >> ひと月とは思えぬ時間感覚も誕生日はじめ充実のひと時も振り返られる 2022年7月
といった心情でしたが、幸い前を向けている感じはとても有難し🙏 ただ、ある程度想定出来たことに対しては備えを取れたものの
続きを読む たくさんの責任を背負いつつFishboneに鳥谷敬さんで爽快感に浸れた 2022年8月 →
夏といえば夏祭りの季節でもあり、こちらでは↓
<< 2019年9月14日投稿:画像は記事にリンク >> 涼しさに身を包まれ、神輿を担ぐ熱気を感じたり、お祭りの雰囲気に・・ 秋を満喫した一日。
夏が過ぎ去った頃の秋の地域の祭りについて何度か記事を書いていたものの、その距離感は通りがかりで雰囲気に浸る程度。
それが今年は首都圏有数の夏祭りの運営で携わることになり、しかも来場者数が数十万人と公称されている規模の夏祭りで、
続きを読む 2022年の、特に暑すぎたここ数週間を乗り切り・・ →
週末の終わりとともに、(2022年)7月も過去形に。
ひと月、31日間を振り返ると・・
最初の頃に、どんなことをしていたかというと ↓
<< 2022年7月5日投稿:画像は記事にリンク >> 『YOUTUBE WORKS AWARDS JAPAN 2022』開催記念 シルクロード × 明石ガクト× 嶋浩一郎 「YOUTUBEと広告の未来を語ろう」参加記
「YouTube Works Awards Japan 2022 開催記念イベントだったかぁ」と。
同じ月であったのと感覚はまるでないですが、思い起こしてみれば後半に差し掛かった頃の
続きを読む ひと月とは思えぬ時間感覚も誕生日はじめ充実のひと時も振り返られる 2022年7月 →
(2022年)7月最後の週末の土曜日、朝方からタスクを終え、
緑多き場所も陽が登るほど次第に体感される暑さ・・
まず目指す先はブックファースト新宿店で開催されるかまいたち山内健司さんの『ねこうちさん』発売記念サイン会へ。

100名規模の参加者であったと思いますが、
男女比率1-9以上と感じられた待機列
圧倒的な女性比率の中、30分ほど並んで遂に山内健司さんの前に立てば「男子っ」と ^^ ひと言。
この場に来た説明(=プレゼント用)をしてサインを書き上げられた後、
続きを読む 続 2022年、今年の夏は暑くなりそうだ。 →
20日ほど前に積み上がっていた ↓
<< 2022年7月6日投稿:画像は記事にリンク >> 夏の暑さ実感しながら生きざまなどを学びを得たし 2022年6月入手積読8冊
8冊を読み終え、新たに積み上がりし8冊。
l to r:(上段)青山繁晴『ぼくらの選択 雄志篇』, 『ぼくらの選択 虎穴篇』,『ぼくらの選択 天命篇』(中段)シルクロード『全力少年ドモラ』, 佐藤究『爆発物処理班の遭遇したスピン』, 伊東潤『修羅奔る夜』(下段)筒井康隆『大いなる助走』, アントニオ猪木『最後に勝つ負け方を知っておけ』
「今月(2022年7月に買った本)は少ないなぁ」なんて思っていたところ先週の青山繁晴議員のサイン会で ↓
続きを読む 夏真っ只中へ、厚みに内容濃いめのタイトル中心に 2022年7月(1〜23日)入手積読8冊 →
2週間ほど前の記事になりますが ↓
出典:amass(画像は記事にリンク)
Aerosmith のJoe Perryが、Discographyの中でセールスが振るわなかったこともあって埋もれがちな Done With Mirrors に対して好意的に言及。
Aerosmith – Done With Mirrors
先月(2022年6月)読んだ『プラチナ・ディスクはいかにして生まれたのか テッド・テンプルマンの音楽人生』でも
続きを読む Aerosmith Done With Mirrors リリースから35余年を経てJoe Perry、Ted Templemanを巻き込み再評価の動き →
「冒険」に出たものだけが、大きな果実を手にすることができる