この週末(2020年2月8-9日)は空路熊本へ。

慶び事に声がけ頂いてのこと。

熊本は履歴を辿ると・・

だいたい8年ぶりであった模様。
夕方以降のスケジュールに合わせ、

昼ごろ県内に入り、時間が許す限り、
この週末(2020年2月8-9日)は空路熊本へ。

慶び事に声がけ頂いてのこと。

熊本は履歴を辿ると・・

だいたい8年ぶりであった模様。
夕方以降のスケジュールに合わせ、

昼ごろ県内に入り、時間が許す限り、
今年も、幕張メッセで開催されているイベント総合EXPO へ(2020年2月5〜7日)。

今回が第7回とのこと、

自分自身の履歴を辿ってみると・・

第4回⬆︎から参加しており、4年連続4回目ということに。
インパクトとしては一同に会するスケールを体感した初回(第4回)が最も。
以降は(前回からの)新たな変化を感じてくる機会となっていますが、
先週末は、バイきんぐ 西村瑞樹さんのエッセイ集『ジグソーパズル』発売記念 トーク&握手会イベントへ。

バイきんぐは、一時、YouTubeにアップロードされている動画を立て続けに視聴していた時期があって、
小峠英二さんの尖った存在感というのか、どっきりでも引っ張りだこのキャラに引き込まれていた一方、
西村瑞樹さんは小峠英二さんの相方といった位置づけで、その辺はトークでも

(バイきんぐと)同期で司会進行を務めたロビンフットから「皆さん、本当に西村先生のイベントだと分かってきてるんですか?」といったイジリがしばし ^^
続きを読む バイきんぐ西村瑞樹さんの出版記念イベントに小峠英二さんも登場して盛り上がった:『ジグソーパズル』発売記念トーク&握手会イベント 参加記
2020年も、2013年以来、参加している神田昌典先生の「2022 」全国縦断ツアーへ。

早々に満席となった東京講演の会場は、昨年⬇︎

に続いて神田明神ホール。
今後、参加予定の方々にネタバレを含んでしまいますが、どのようなことが神田昌典先生の口から語られたのかというと・・
続きを読む 神田昌典先生に学ぶ、会社の存在意義が失われゆく時代に個人が突き抜けていくための心得:『2022』全国縦断講演ツアー 参加記
先週末は、出品作家によるトークイベント「”Mのたね”はこうして始まった」」なるイベントに参加。

先日、常盤貴子さんの『まばたきのおもひで』を読了した際、

最後、「こんなところがあったのかぁ」と、

同書でイラストを担当されていた鈴木康広さんのページを発見。

鈴木康広さんも刊行記念イベント⬆︎に登壇されていたことから「サインを貰っておくべきだったなぁ」なんて
後悔の念が過りつつ、どこかでの鈴木康広さんの登壇イベントを物色していた間、

ご本人のTwitterアカウントから情報⬆︎を見つけ、即反応していた経緯。
最初、武蔵野美術大学のイベントに申し込んだのに、確認メールの発信が、MUJIからで「何でだろう?」なんて思っていて
続きを読む MUJIに行って鈴木康広さんをはじめ「Mのたね」の世界観に浸ってきた:出品作家によるトークイベント「”Mのたね”はこうして始まった」参加記
シリーズで展開されている音楽評論家 伊藤政則さんのトークイベント『遺言』Vol.15に参加。

伊藤政則さんの(他の)トークイベントは、昨年(2019年)9月以来ながら

『遺言』の東京開催は昨年6月以来。

話題は、まず年明け早々、ロックファンに衝撃を与えたRUSH Neil Peart:ニール・パートの訃報。

伊藤政則さんにもニール・パートが闘病生活であった事は知らされていなかったそうで、驚かれたそうな。
そこからRUSHとの思い出話しとなり、何もしてくれなかったとの日本フォノグラムからEPICへレーベル移籍した際の舞台裏に
今週末は久々、青山繁晴参議院議員登壇の独立講演会へ。

当初予定していなかったところ、お声掛け頂き、二次募集で滑り込み、席を確保していた経緯。
いつ以来(の参加)だろう・・ と、遡ってみれば

(2018年1月以来で)ちょうど二年振り。
内容の方は、オフ・ザ・レコード(インターネット転載厳禁)とのことで
ここに記すことは出来ませんが、報道を賑わせている現実の裏側に、報道すらされない実態に、
今回は(これまで参加した独立講演会と比較して)特に炸裂気味の様相ながら
青山繁晴参議院議員を取り巻く(政界、)国会内での勢力が地についてきた感じに期待感を抱かせられたり、
我々に新たな選択肢が示されつつある推移は「良かったな」と。
14:30開演で途中休憩を挟み、青山繁晴議員の独立講演会に込めた思いをスピーチされ大団円を迎えたのは19:00過ぎ。
開演中は青山繁晴参議院議員の語りがノンストップで、そのパワーに押されたり、勇気づけられたり ^^

その後、有志の方々で場所を近くの飲食店に移して飲み会。
講演で語られた事柄から派生した話しであったり、情報交換であったりもろもろ。程よく熱を持続した感じが心地良い、充実の半日でありました〜
北海道日本ハムファイターズ 小笠原道大ヘッドコーチ兼打撃コーチの中日ドラゴンズ二軍監督時代の取り組みについて紹介された

『二軍監督奮闘記』刊行記念 トーク&サイン本お渡し会 に参加。

話しは、昨シーズン終盤、根尾昂選手が一軍登録された際の質問に始まり、
本来、まだ早かったのだけれども、経験を積ます意味での昇格で、ゲガを治してリハビリに練習でも一人で黙々と(バッティング)マシンを打ち込んでいた姿を見ており、そうしたことから勝ち取られたものであったと。
続きを読む 小笠原道大コーチを間近にして実直な人間性を感じてきた: 『二軍監督奮闘記』刊行記念 トーク&サイン本お渡し会 参加記