先週、Robert DeNiro:ロバート・デニーロ主演作↙️を鑑賞した際、

「他に、まだ見逃しているのあるのかな?」と、フィルモグラフィーとamazon prime video内を検索すれば・・

「あった〜!」と。
娘の才能を信じた父
本作も(『ウィザード・オブ・ライズ』と同じく)実話をもとにした作品で、(ロバート・デニーロの)役どころは、
先週、Robert DeNiro:ロバート・デニーロ主演作↙️を鑑賞した際、

「他に、まだ見逃しているのあるのかな?」と、フィルモグラフィーとamazon prime video内を検索すれば・・

「あった〜!」と。
本作も(『ウィザード・オブ・ライズ』と同じく)実話をもとにした作品で、(ロバート・デニーロの)役どころは、
週末は連夜の映画鑑賞。
数日前の新型コロナウイルス感染拡大防止に関する医師の会見で『感染列島』なる映画に関して例示があり、
「その映画あるかな?」と、amazon prime video内を検索すれば・・

見事、ヒット!
感染列島(プレビュー)
2009年公開とのことですが、

今、この時期、TVで流したりなどしたら「良くも悪くも凄い反響だろうなぁ」と思わされる現実感で、
Robert DeNiro:ロバート・デニーロが、2008年に起きた史上最大の金融詐欺事件の主人公 バーナード・L・マドフを演じた『ウィザード・オブ・ライズ』を視聴。
週中、何となくamazon prime videoのライブラリー内を眺めていたところ・・

Robert DeNiro出演作と分かるヴィジュアル⬇︎を見つけ、

週末の鑑賞を楽しみにしていたもの。
予備知識無しで見始め。
32年振りとの(1㎝以上の)積雪であった3月下旬の夜「何かあるかなー?」と amazonのPrime Video内を検索し・・
「これだー!」と、

Spike Lee:スパイク・リー監督の『ブラック・クランズマン』を鑑賞。
昨年(2019年)のアカデミー賞で本作が脚色賞を受賞した際、
続きを読む スパイク・リー監督が描いた、人種差別に体を張り潜入捜査で挑んだ男たちの実話録:映画『ブラック・クランズマン』鑑賞記
” 今月上旬に、訪問先のオーストラリアで新型コロナウイルス感染を公表していた俳優のトム・ハンクス(63)と、妻で女優・プロデューサーのリタ・ウィルソン(63)が快復し、アメリカ・ロサンゼルスの自宅に戻った。
トムとリタは、新作映画の撮影準備のため訪れていたオーストラリアで感染が発覚。Instagramなどで状況を報告していた。
その後、現地で数週間にわたる隔離を経て、このほど、プライベートジェットでロサンゼルスに戻ったという。
Page Six は、ロサンゼルスに到着したトムが、お祝いのダンスをしながらターミナルに入る様子を伝えている。
ハンクス夫妻は、バズ・ラーマン監督のエルヴィス・プレスリーを題材にした映画のためオーストラリア入り。
トムはプレスリーの長年にわたるマネージャー、トム・パーカー役を務めることになっている。
検査で陽性が判明した際、トムはSNSで「リタと僕はオーストラリアにいます。
僕たちは風邪をひいた時のように少しだるくて、体に痛みがありました。リタには悪寒もありました。微熱もありました。
今必要なことを正しくやるべく、僕たちはコロナウイルスの検査を受け、陽性だと判明しました」と経緯を報告していた。”(出典:シネマトゥディ via Yahoo! JAPAN)
” トム・ハンクスとリタ・ウィルソンが、新型コロナウイルス感染の症状が出始めてから2週間を経て、ほぼ回復してきた様子を報告した。
3月初めに滞在先のオーストラリアでウイルス感染が発覚したことを報告していた夫妻は、回復の兆しが見えてきたことを伝えると同時に、人々に自主隔離を徹底するよう呼び掛けた。
ツイッターでトムはこう綴る。「やぁ、みんな。最初の症状が出てから2週間、ずいぶん良くなったよ。
拡大防止の仕組みはこうだ。人が誰にもうつさなければ、誰もかからない」「常識だろ?しばらく時間はかかるけど、僕らがお互いを気遣い、助け合い、ちょっと快適さを捨てれば、この状況だって終わるだろう。みんなで解決するんだ」
夫妻は3月19日(現地時間)、代理人のレスリー・ダートを通して次第に回復してきていることを伝えていた。
「トムとリタは順調に回復しているところです。2人の回復状況はウイルスに感染した健康な成人の経過にほぼ合致しています。日ごとに気分が良くなってきています」
また先日、新型コロナウイルス感染を公表したトムの行動に触発され、イドリス・エルバは新型コロナウイルスに感染したことを公にしたと明かしていた。”(出典:VOGUE)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル & ビジネス研究所:トム・ハンクス夫妻、新型コロナウイルス感染徴候から2週間で回復間近
” 新型コロナウイルスに感染したことを公表してオーストラリアの病院に入院していた米俳優トム・ハンクスさんと妻の女優リタ・ウィルソンさんが退院したと、息子のチェットさんが17日、インスタグラムで明らかにした。
夫妻は退院後も自主的な隔離を行っているという。
ハンクスさんはエルビス・プレスリーの伝記映画制作のため、豪州に滞在。検査で陽性反応が出たと先週公表していた。映画の制作は中止となっている。
ハンクスさんは入院中にインスタグラムを更新。「われわれができることは専門家の意見に従い、お互いをいたわり合うことでは?」と書き込んでいた。”(出典:JIJJI.COM via Yahoo! JAPAN)
” オーストラリア滞在中に新型コロナウイルス感染が確認された米俳優のトム・ハンクスさんが15日、ツイッターを通じて現状を報告し、寄せられた応援に感謝の気持ちを伝えた。
ハンクスさんと妻のリタ・ウィルソンさんは、新型コロナウイルスの陽性反応が出たことを受け、オーストラリア国内で隔離されている。
15日の投稿では、カンガルーとコアラの縫いぐるみ、ベジマイトをぬったトーストの写真を掲載。「支援に感謝します。自分たち自身とお互いを大事にしよう」とツイートした。
夫妻は11日、疲労感や体の痛み、寒気、微熱などの症状が出たために検査を受けた結果、陽性と診断されたことを明らかにしていた。
映画会社ワーナー・ブラザーズによると、ハンクスさんは米歌手エルビス・プレスリーを題材にした映画の製作準備のため、オーストラリアに滞在していた。
ハンクスさんは、プレスリーのマネジャーだったトム・パーカーを演じる予定。プレスリー役には米俳優オースティン・バトラーが起用されている。
ハンクスさん夫妻が陽性と診断されたことで、現地のテレビ局、ナインネットワークは「緊急対策計画」の発動を余儀なくされた。ウィルソンさんは9日、朝番組に出演するため同局を訪れていた。
オーストラリア保健省によると、同国で確認された新型コロナウイルスの症例数は240例を超えた。政府は同国経済を支えるため、114億米ドル規模の経済計画を発表した。”(出典:CNN.co.jp)
続きを読む オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:トム・ハンクスが、新型コロナウイルス陽性で隔離中に示した敬意とユーモア