「前、映画館に足を運んだのは・・」と思っていたら

8月後半に見ていたばかり↑でしたが(苦笑)
(毎月1日=)映画の日の午後、秋晴れの下、気分良く映画館(シネマコンプレックス)へ。

目当ては、一時ハマって立て続けに監督作を鑑賞したクリストファー・ノーラン監督の最新作『ダンケルク』.-
待望のクリストファー・ノーラン新作
本作を知ったのはTVコマーシャルで、その時はクリストファー・ノーラン監督作とは気付かず「これ、見たいなぁ」と思わされ、
「前、映画館に足を運んだのは・・」と思っていたら

8月後半に見ていたばかり↑でしたが(苦笑)
(毎月1日=)映画の日の午後、秋晴れの下、気分良く映画館(シネマコンプレックス)へ。

目当ては、一時ハマって立て続けに監督作を鑑賞したクリストファー・ノーラン監督の最新作『ダンケルク』.-
本作を知ったのはTVコマーシャルで、その時はクリストファー・ノーラン監督作とは気付かず「これ、見たいなぁ」と思わされ、
書店に立ち寄った際、ポスターを見て・・

「!」となった『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』を鑑賞。
気難しそうな男一人が仁王立ちしているだけのデザインに、なぜ「!」となったのか、紐解けませんでしたが、
直感に導かれるまま二日後に鑑賞し、結果として観て良かったです。

ハンバーガー帝国とは、誰もが知る世界に誇るファストフードチェーンのMcDonald’s:マクドナルドのことですが、
続きを読む マクドナルド創業者!?レイ・クロックの野心溢れる生きざまに触れる映画『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』鑑賞記
5月上旬、とある書店の特設コーナー。

最新作『カフェ・ソサエティ』に合わせた企画でしたが

「こんなにWoody Allen(ウディ・アレン)の本出てるのかぁ」と、それまで1冊単位では何となく状況が頭に入っていたものの
束で見せられると、俄然購入意欲を刺激され ^^ ポイントが貯まったタイミングを利用して、じわじわと購入

直近で↑このような状態に ^^
「天気が冴えない日曜日は・・」とレンタル店に立ち寄り、「何かあるかな・・」と物色。
程なく新作コーナーで足が止まり、「これだ!」と。但し、ぱっと見、在庫が見つからなかったものの・・

角にあった辛うじて一本!晴れて1日のメインの予定が決まり、視聴を楽しみに帰宅。

ストーリーは細く読まなかったものの、「武器商人が、戦時中のイラクを陸路で武器を輸送した」といった程度のあらすじに、

何より「実話をもとにした」との部分に興味を惹かれ。
続きを読む 国際武器商人に身を投じた男たちの実話の体当たり記録とアメリカをも巻き込んだ結末:映画『ウォー・ドッグス』鑑賞記
ゆったりな感じに過ごせる週末「何か出てるかなぁー」とレンタル店に立ち寄れば・・

新作コーナーにAl Pacino:アル・パチーノ主演作を発見。
タイトル、ストーリー等、一切を気にすることもなく(笑)レジへ向かい、レンタル決定 ^^
映画『アル・パチーノ ブロークン 過去に囚われた男』予告編
さっそく夜に視聴しましたが、ところどころ監督のこだわりが感じられたものの
週末の締めくくり日曜夜に、1,000cc以下のオートバイ最速記録保持者のバート・モンロー(Burt Munro)の生涯に迫った

『世界最速のインディアン』をDVD鑑賞。
2ヶ月前に参加した『週刊文春』新谷学編集長と渡邉庸三デスクとのトークイベントの際、

新谷学編集長が、一時謹慎の身分となっていた時期に「『世界最速のインディアン』を見て泣けた(勇気づけられた)」といったお話しをされ作品にフラグが立ち、
後日レビューを見るなどして評価の高さから、関心を持っていたもの。
続きを読む アンソニー・ホプキンスが演じたスピードに魅せられたバート・モンローの生きざま:『世界最速のインディアン』鑑賞記
昨年7月以来↓で

Woody Allen:ウディ・アレン監督の新作ロードショー公開となった『カフェ・ソサエティ』を鑑賞。
ゴールデンウィークの名付け親は映画業界と記憶していますが、館内に足を踏み入れると、黒山の人だかり ^^;


「ゴールデンウィークは、やっぱり映画かぁ〜」と思わされたところ
混雑の正体は本作(『カフェ・ソサエティ』)ではなかったようですが、公開2日目で120席程度のスクリーンが満席に近かった様子。