街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集第149弾.-
最初は、地元飲食店街を通過しようかというタイミングでヒットした
The Nearness Of You

アーティスト名を目にして、思いのほかビッグネームでした。時期はまだ(2025年)10月中旬でしたが、どこぞ感じさせられるクリスマスの雰囲気に、男性版 Tom Waitsといったフレーバーも♪
続いても、
半月ほど前「今年は、これで最後かなぁ」と思っていた足を運んだ Nate Smith ↓のライヴ後、

物販ゾーンが設けられたフロアに上がった際、公演予定のフライヤーが並んでいる中に・・

Greg Howe ” Lost And Found ” アジアーツアーを発見 !!
「(知らなかった)Greg Howe 来るのかぁ〜」と、数日思案した後 >> Richie Kotzenとのコラボレーション以降、気になっていたギターリストを目の当たりに出来る貴重な機会と参加を決心。
「この前(12/7)来た時、こんなだったっけかな?」と年末の肌寒さ感じる中、開場時間(18:30)に余裕を持って到着。
今回参加を決めた要因に、Meet & Greet を含むVIPチケットが販売されていたことがあり、情報入手の出遅れから整理番号20番台で(立ち見)2〜3列目相当といった場所取りを想定していた中、物販売場をチラ見し早々にホールに降りれば絶好の場所に空きを確認 → 直進し、場所を確保して長め(50分+)のスタンバイ。

間延びしつつもやがて定刻を迎え、先ずはGreg Howeの脇(Guitar, Bass & Drums)を固めるJazz/Fusionグループ Flywoodが4曲、30分ほど演奏♪

出身国の中国という要素を感じさせないテクニカル、アップテンポな演奏に身を温められ、満を持してGreg Howe登場 〜
(2025年)12月も中旬へという頃合い、

久方ぶりに代官山を訪れ、Nate Smith featuring Michael League and James Francies (公演日 202512/8)のライヴへ。
きっかけは The Fearless Flyers の Drummer というところからフラグが立った Nate Smith 🥁

好きなDrummerは何名か頭に浮んでくるものの(Drummer)目当てでライヴへ足を運んだのは、思い出せるところでは・・

Ginger Bakerとなり、それ以来であれば実に11年前。

ってな前置きありながら
続きを読む Nate Smith featuring Michael League and James Francies 観覧記
街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第147弾.-
最初は、昼食を済ませ、ふらっ〜と立ち寄った書店でBGMされていた
Tra Passato e Futuro(Original Mix)

YouTubeでの検索表示から「おそらく、この曲であったのであろう・・」と、もはや9月中旬の遭遇で記憶を辿れませんが、書店として攻めた選曲であろうかと♪
続いても
海外から好きなアーティストが来日する際、「今回逃すと最後かも・・」というような思いに駆られる機会が増えましたが、
そこに至る前の「日本に来てくれそうにないな」と半ば諦めの入ったアーティストも何名(何組)かいて、その場合YouTubeで観て関の山といったところ。
後者の一角に入っていた Les Claypool が来日すると、
夏に知り、思わぬサプライズに早々に公演日の予定を丸一日空け離陸を控えた飛行機が滑走路を走るが如く。
Les Claypoolの名を知らしめられたのは、御多分に洩れずPRIMUSということになりますが、
雑誌(HR/HMではないもののおそらくBURRN!)のどれかのレヴューを読み、これもおそらく普段立ち寄らない当時 UK EDISONでSailing The Seas Of Cheeseを購入したのが、1991年頃。
続きを読む Les Claypoolが醸す世界観に念願叶い身を委ねてきた:Les Claypool’s Bastard Jazz 観覧記
街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ改めて曲を楽しめるようになった記録集 第146弾.-
最初は、地元ショッピングセンター内を回遊していた際に館内で流された
AM & Shawn Lee- Persuasion[Official Music Video]

日常を緩められるかの曲調で、その辺が意識を刺激された要因だったですかねぇ〜
続いても
街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ改めて曲を楽しめるようになった記録集 第145弾.-
最初は、やがて2ヵ月が経過しようかというFuji Rock Festival ’25 を往訪中に会場で流された
Doechii – DENIAL IS A RIVER

到着して居場所を確保して早々、トップバッター CA7RIEL & PACO AMOROSO 登場までまだ80分というタイミングでしたが、日ごろ選曲しないタイプの曲に、次第に身体、感覚が切り替わっていくに格好の選曲であったものと♪
続いて
続きを読む 街中で音楽認識アプリShazamを稼働させ Doechii, SANOVA & Vladi Strecker のデータにアクセスして曲を改めて楽しめた♪(Shazam #145)