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オーストラリア ライフスタイル&ビジネス研究所:連邦政府 16歳未満のSNS利用禁止、YouTubeも対象

連邦政府 16歳未満のSNS利用禁止、YouTubeも対象

” オーストラリア政府は、16歳未満の子どものSNS利用を禁止する法律について、動画投稿サイトのYouTubeも禁止の対象に加えると発表しました。

これについて、30日に記者会見を開いたアルバニージー首相は「重要な点は、16歳未満の若者はYouTubeのアカウントを作れなくなることだ」と述べ、動画投稿サイトのYouTubeも禁止の対象に含めると発表しました。

一方、教育目的で、学校で教師が生徒にYouTubeを見せることや、親が子どもに見せることを妨げるものではないとしています。

会見の中では記者から、YouTubeはアカウントがなくても動画を見られることから、実効性を疑問視する質問も出されていました。

政府は当初、対象となるSNSについて、インスタグラムやTikTokなどをあげ、YouTubeについては教育目的でも使われるとして対象から除外していましたが、子どもに有害なコンテンツも含まれるとして一転禁止の対象に加えるとしました。

YouTubeを運営する「グーグル」は、「次の対応を検討し、政府との対話を継続していく」とのコメントを出しましたが、現地の複数のメディアは、政府の方針に反発し、法的措置も検討していると伝えています。”(出典:NHK

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FUJI ROCK FESTIVAL ’25 行きを決心、VULFPECKの世界観を体感してきた その四:閉演後〜帰路、後日の余韻 編

「先週の今頃は、苗場にいたのかぁ」と、この夏(おそらく)最も熱かった思い出になるであろう Fuji Rock Festival ’25 から一週間が経過 〜

「随分と早くから来るんだなぁ」と

日本入りのお知らせ  出典:Vulfpeck X(画像は post にリンク)

X への post で公演4日前の来日を知ってから次第に上がっていた熱量。終演後「思い切って足を運んだ甲斐報われた」「いいもの観られた」「バンド史の証人になれた」といった感慨を携え

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会場を後に。「人の流れに沿っていけば大丈夫だろう」と安易にツアーバス乗り場を目指すも、

正面ゲートをくぐってからは翌日に備え宿に戻る人の列も生じるなど危うく迷子になりそうに、、

Green Stage 終演後も盛り上がりは会場内で散見。今回は目的遂行型でしたが、楽しみ方は奥深そう・・

なるも、何とか現地スタッフの声に耳を澄ませ、無事所定場所に帰還しホッとひと息 ^〜^;(徒歩20分程度の移動距離であったと思いますが、帰路は夜になることもあり要注意。)

チケット相当のリストバンド引換券購入から必要な手配を始めたのが公演3週間前程度であったことから

公式ツアーバスで奇跡的に? 往路 新宿→苗場行きの乗車券は確保出来たものの復路 苗場→都内は不可で、やむ得ず新潟経由で帰京することに。逆に印象的な旅程となりましたが 、

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FUJI ROCK FESTIVAL ’25 行きで暑い夏を濃密な感じで滑り出せた 2025年7月

日中、外を歩いていて肌にジリジリ刺さってくる感じにしばし耳にされる「危険な暑さ」という表現がぴったり。まだまだ続くであろう暑さに悩ましい状態で迎えた7月末にひと月を振り返ると・・

月初、先月末時点で検討段階であったFUJI ROCK FESTIVAL ’25 行きを決心、敢行したことで、長きに及んで記憶に残るである月間とすることが出来たことに。

2時間ほど断続的に雨に打たれたことで、風邪をはじめとした体調不良を覚悟していたものの、何とか踏みとどまれた幸運に感謝 🙏

他では、

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宮本慎也さん、廣瀬俊朗さんが語ったチームを率いて得られたもの:『キャプテンの言葉』読了

プロ野球 ヤクルトスワローズ(東京ヤクルトスワローズ)の黄金期を担った宮本慎也さんと、ラグビー 東芝ブレイブルーパスに日本代表でも活躍された廣瀬俊朗さんの対談本『キャプテンの言葉』を読了。

(2025年)5月、ゴールデンウィーク明け、ぷら〜っと立ち寄った書店内で

残り2冊となっていたうちの1冊を確保.-

サイン本を見つけ購入していた著書。

はじめに

 第1章  それぞれのルーツ

 第2章  キャプテンの苦悩

 第3章  言葉の力

 第4章  名将たちの教え

 第5章  日本代表

 第6章  令和の指導論

 第7章  今後のビジョン

の章立てに論が展開。

冒頭 「はじめに」で

” こうしたチームスポーツにおいては、プレーヤー(選手)は指揮官である監督(ヘッドコーチ)によってコントロールされるが、チームの指揮系統は必ずしもその一本の縦のラインだけで成立するものではなく、選手間における優秀な「リーダー」の存在は、チームが勝利を目指すうえで不可欠とされている。「チームリーダー」が選手のまとめ役として、そして監督と選手のつなぎ役として有機的に機能することで、強られていくのだ。”(p3)

という前段を受け、それぞれのプロフェッショナルまで上り詰めた競技でキャプテンのイメージ強いお二人、7ー3程度の割合で宮本慎也さんがお話しをリードされている印象で

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FUJI ROCK FESTIVAL ’25 行きを決心、VULFPECKの世界観を体感してきた その参:出発から23時間、遂に降臨!! 編

降雨により覆われた暑さから一転夕方からは涼しさに包まれながら、熱気に包まれた山下達郎さんは予定通り20:10に終演 –

<< 2025年7月28日投稿:画像は記事にリンク >> FUJI ROCK FESTIVAL ’25 行きを決心、VULFPECKの世界観を体感してきた その弍:開演、そしてよもやの雨降り編

Vulfpeck登場は21:10(=自宅出発から約23時間)と公表されており時間は随分とあるも、出発直前に仕込んできた折り畳み椅子(用意した備品のMost ValuabIe Item)に腰を下ろすこともなく柵に寄りかかって出番待ち。

あと20分というところで

「あれ、まだだよね?」とスポットライトが照らされぬ中、メンバーが登場し最終調整♪

何とメンバーがセッティングで登場!

照明に照らされずとも、いならぶ姿は遠目にみても「本人たちだ!!」(笑)と、どっと歓声が沸きカウント状態へ突入 〜

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FUJI ROCK FESTIVAL ’25 行きを決心、VULFPECKの世界観を体感してきた その弍:開演、そしてよもやの雨降り編

11:00 CA7RIEL & PACO AMOROSO の開演を待ちの間、何をするわけではなくも、水分補給の意識だけはしっかり。

その壱:決心、入場編  << 2025年7月27日投稿:画像は記事にリンク >>

鞄に詰め込んだペットボトル3本のうち1本は既に飲み干し、入場前、Coca-Cola 1本(自販機に対面もペットボトル1本 300円)を買い足し、「夜まで、どうやって保たそう・・」といったことを考えたりしながら、いよいよステージに視線を向けるべき時間に。

カラフルでアイキャッチな出立ちで カトパコこと CA7RIEL & PACO AMOROSO登場。オープニングにはもってこいといったラテン系ノリ炸裂、

CA7RIEL & PACO AMOROSOで長き及ぶ1日の始まり、客席は早くもHeat Up 🔥

客席ではアルゼンチン国旗が旗めき、出身国であるもブレイクしたのは南アフリカであるそうな。

観ている方も暑いが、ステージはもっと暑いであろうといったハンデを感じさせず、ノンストップで所与の1時間を駆け抜け、

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FUJI ROCK FESTIVAL ’25 行きを決心、Vulfpeckの世界観を体感してきた その壱:決心、入場編

2年連続となった Cory Wong 来日公演に

<< 2025年6月25日投稿:画像は記事にリンク >> Cory Wongの爽快にして心地良い世界観に2年連続で浸ってきた:Cory Wong Featuring Antwaun Stanley 豊洲PIT公演 観覧記

足を運んでから約1ヶ月。

ライヴ時はVulfpeckが2日目のヘッドライナーを務めるFUJI ROCK FESTIVAL ’25 について自分が関わる事柄として切り離して捉えていたものの、公演〆でCory Wong が FUJI ROCK FESTIVAL ’25 のCM(コマーシャル)ということで Dean Town を炸裂させ、

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街中で音楽認識アプリShazamを稼働させ Mae Muller, Chinatown Slalom & Nova and the Experience のデータにアクセスして曲を改めて楽しめた♪(Shazam #143)

街中などでふと耳にした曲に「!」とさせられ、音楽認識アプリShazamを稼働させ、改めて曲を楽しめるようになった記録集 第143弾.-

最初は100円ショップで目当ての品を物色している最中に遭遇した

 Mae Muller – wish u well(Lyric Video)

Mae Muller

出典:Shazamの検索表示画面をスクリーンショット

店内回遊の快適度を↗️めてくれる軽快さ、改めて聴いても 👍

続いては

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