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デンゼル・ワシントン主演のクールな主人公に、またしてもスカッとさせられたアクション映画『イコライザー2』鑑賞記

大雪の予報もあった東京界隈ですが、外に出ての予定は入れておらず

「さて、何をしようかな」と思案し・・ 程なく、そういえば!

映画『イコライザー 2』予告

と、『イコライザー 2』のレンタルが始まっていたはずだと。

ただ、リリース日からまも無いため総貸出し状態が気になったものの

大量入荷のお陰で、夜の楽しみを確保 ^^

レンタル店に足を運び、無事ストックを確保 ^^ デザートは食後の如く夕食を済ませ、満を辞して長閑に視聴タイム。

爽快なる感覚、再び

もともと『イコライザー』(←動画にリンク)を薦めてくれた方から

「1(前作)の方👇 がスカッとする」と聞いており、

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一旦、期待値が下がっていたことが奏功したか、

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外山滋比古先生 講演会「95年、忘れることで生きてきた」参加記

先週、読了記👇をアップロードした

<< 2019年1月19日投稿:画像は記事にリンク >> 外山滋比古先生が説く、忘却のススメ:『忘れるが勝ち! 前向きに生きるためのヒント』読了

外山滋比古先生の『忘れるが勝ち!  前向きに生きるためのヒント』刊行記念

レアな機会と思われ、告知後やがて満席に。

講演会「95年、忘れることで生きてきた」に参加。

語り継がれる名著の著者との・・

外山滋比古先生の代表作『思考の整理学』を初めて手にしたのは30年は遡るものと振り返りますが、

そんな時間感覚はあったため、同書の著者 外山滋比古さんが講演されると知ったのは少なからず意外な感じを持ち、即反応(申込み)した次第。

講演タイトルにある通り、外山滋比古先生のご年齢が95歳。TV等でもお姿を拝見したことがなかったことから

告知開始から1ヶ月くらいあったと思いますが、何らかの事情で中止にあり得るのかななんて思いも、

開場10分前くらいの到着で20番目くらいの順番も、最前列中央部を確保出来ました。*講演中の撮影禁止

当日会場の八重洲ブックセンターに到着し、無事開催されることを知り、嬉しい気持ちに ^^

稀有な着眼点&溢れる熱意

ただ、体調は崩されたとのことで、事前に講演20分程度+質疑応答というアナウンス。

但し、ご登壇されたご本人を見る限り、年齢を感じさせないお元気(そうな)なご様子で、

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町田暁雄さんと月村了衛さんが語った刑事コロンボの奥深い楽しみ方:『刑事コロンボ読本』刊行記念トークイベント 刑事コロンボ1974 参加記

秩父宮ラグビー場で歓喜の瞬間👇を迎えた後は、

<< 2019年1月12日投稿:画像は記事にリンク >> 明治大学ラグビー部、天理の終盤の猛追を振り切り、22大会ぶりの大学日本一に返り咲く

所用を経て、ジュンク堂書店池袋本店に向かい、

2018年11月以来のジュンク堂書店池袋本店 4階喫茶

『刑事コロンボ読本』刊行記念イベントトークイベント  刑事コロンボ1974 に参加。

日本に根付く刑事コロンボの世界観

刑事コロンボは、コンプリートDVD-BOXを発売時に買い求めるなど、

全話に近い状態で視聴していると思いますが、どういった内容のイベントになるのか興味津々。

登壇は日本のコロンボ研究の第一人者 町田暁雄さんと、コロンボのファンを自認されている作家 月村了衛さん。

やや開場時間を遅れて現地入りしましたが、自分より高めの年齢層の方を含め、相応の出足(最終的に40〜50名程度)。

刑事コロンボでイベントが成立することはファンとしては嬉しいですが、

いざ開演を迎えると、このところ視聴がご無沙汰となっていたブランクを感じさせられた感となり、

お気に入りのエピソードを選ぶボードが廻ってきても、

各参加者、自分のお気に入りを2作品シールで貼る形で廻されたボード。

「えーと、あの話しはどれだっただろかな・・」と、

投票結果  出典:特撮秘宝Twitter(画像は投稿にリンク)

「ジギタリス」。「バーシニ・レッド」など断片(セリフ)は妙に頭に残っているものの、体系的に頭に残っていないことを実感。

それでも、トークを耳にしているうち体勢が前のめりに ^^

進行は月村了衛さんがリードして、町田暁雄さんが受ける形で進行していきましたが、

印象に残った発言を以下に抜粋すると・・

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外山滋比古先生が説く、忘却のススメ:『忘れるが勝ち! 前向きに生きるためのヒント』読了

文学博士 外山滋比古先生の『忘れるが勝ち! 前向きに生きるためのヒント』を読了。

外山滋比古先生と云えば、中日ドラゴンズに鳴り物入りで入団した根尾昂選手の愛読書として

今一度注目を集めた長きに及ぶベストセラー『思考の整理学』がお馴染みですが、

本書は、

 第一章 忘却のすすめ

 第二章 思い出はつくられる

 第三章 忘れるための実践法

 第四章 つよい記憶、よわい記憶

 第五章 忘れてこそ豊かな人生

という目次立てのもと、さまざま「忘れる」ことの効用について書かれています。

「忘れる」ことで得られる・・

具体的には、

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元旦を迎え、無為に年始休暇を過ごさぬための密かなる意気込み

年末年始は、いわゆる四月下旬から五月上旬にかけてのゴールデンウィークとともに

一般的に休みが続く時期で、計画的に過ごすことも出来る期間ながら

あまり(この期間に)旅行に出かけたケーススタディもなく、特に予定を入れるわけでもなく過ごすことが多く、

特に元旦は「毎年は同じような(型にはまった)過ごし方してるなぁー」と。

もっとも、そのことには肯定的な意味合いも多分に含まれていて、近しい人たちと過ごす時間に、

紙で届く年賀状から伝わるご無沙汰気味の人たちの近況から懐かしさを引っ張り出されたり・・

平穏無事に一年の第一日目を迎えられること自体、有難いことであろうと。

年末と年始でのモードチェンジ

元旦を迎えると心情的に、年末は「はぁ〜、これで今年何もしなくていいや」といった義務感からの解放に包まれる一方、

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公開初日 84名から始まった感染者が止まらない!話題作 映画『カメラを止めるな!』を公開151日目に鑑賞してきた

今週は久々、映画館へ。

7月1日『女と男の観覧車』以来の映画館。

「何かあるかなー」とインターネット上でイベント情報を検索していた際、

最高かよ〜!『カメ止め!』アツアツ感染者集会 〜ポンデミック2018〜

出典:Zepp Live(画像はサイトにリンク)

なるイベント、要は『カメラは止めるな!』のファンミーティングで、発売中の券の中には

出演者を交えてのアフターパーティーの参加券も含まれており、

映画は未鑑賞ながら「これは〜!」なんて直感めいたものを感じた次第。

映画『カメラは止まるな!』に関しては、主に上田慎一郎監督が、『報道ステーション』にゲスト出演された際、

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清武英利さんが語った、幸運が尽きた後でも前向きな人たちの生きざま:『プライベートバンカー完結版』発売記念 清武英利トークショー 参加記

ノンフィクション作家の現在の肩書きより、 元讀賣巨人軍球団代表 清武英利さんの著書

会場は、ジュンク堂書店池袋本店 4階喫茶

告知されていたトークショーの内容は、当然、対象書籍及びその周辺といったところですが、

私的には「清武の乱」と称され、プロ野球界及びファンを震撼させた讀賣グループ総帥の渡辺恒雄さんをコンプライアンス違反で告発した

登壇される清武英利さん

「清武英利さんって、一体どんな人だろう・・」という興味から。

清武英利さんを突き動かすもの

期待に沿って、トークショーでは、清武英利さの価値観、生きざまといった事が存分に語られ、

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デンゼル・ワシントン主演のクールな主人公にスカッとさせられるアクション映画『イコライザー』鑑賞記

土曜日、久々にDVD鑑賞。

映画『イコライザー』特別映像

ふと、今までそのようなことがなかった先輩から「イコライザーいいよ。とにかくスカッとする」と強烈にオススメ頂き、

作品はロードショー期間中の『イコライザー2』を指しており、

 映画『イコライザー 2 』予告(10月5日公開

どうやら映画館に行くタイミングを逃したっぽい現状ですが、

「2」ということは、「1」はDVDになっているんだろう・・ ということでレンタル店に立ち寄れば、案の定 ^^

『イコライザー 2』公開中のせいか相応の貸出中の『イコライザー』を運良くレンタル

当初は131分の上映時間に集中力が続くか、久々の映画鑑賞で気になるところもありましたが、

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