11月の声を聞き、最初の目的地は11ヶ月ぶりで秩父宮ラブビー場へ。


昨シーズンは大学選手権決勝で、早稲田大学に不覚を喫した明治大学ラグビー部。

王者奪還を目指すべく雪辱を期すシーズンとなり、「どんなもんだろう・・」と、
11月の声を聞き、最初の目的地は11ヶ月ぶりで秩父宮ラブビー場へ。


昨シーズンは大学選手権決勝で、早稲田大学に不覚を喫した明治大学ラグビー部。

王者奪還を目指すべく雪辱を期すシーズンとなり、「どんなもんだろう・・」と、
「今月(2020年10月)はコレだよな」と意気込んでいたものの、抽選に外れてしまい

ショボ〜ンとなっていたところ、前日になり待望していた当日券情報が明らかとなり、

当日、開演間近発表のドキドキの抽選を経て、

晴れて参加叶い ^〜^/、昨年⬇︎に続いて


冒頭は、参加者特典で配布されたThe Bronsonsの冷マ(みうらじゅんさん用語で冷蔵庫に貼るマグネットの略称)に関する裏話で

チャールズ・ブロンソンのそっくりさんとして脚光を浴びることになった冷マ中央に写るロバート・ブロンジーながら
続きを読む みうらじゅんさんが振り返ったホームステイ中のスクラップの公開された中身が濃過ぎた:高円寺フェス2020 みうらじゅん トークイベント 参加記
闘病支援イベントとして、イベント発表時は「行きたいなぁ」と思っていたところ

訃報を知らされ⬆︎主旨も追悼イベントに変わり、「これは(行かねば)!」との心情に駆られた

「ありがとうサムソン宮本」(第2部)に参加。
前半は、新根室プロレスの注目度を一躍全国区にしたアンドレザ・ジャイアントパンダと3度対戦歴がある

大日本プロレス スタン・小林選手と進行役の鈴木健.txtさんのトーク。

対戦時のエピソードに、次第にアンドレザ・ジャイアントパンダの人気が高まっていき、希望していた4度目の対戦が叶わなかったことに、
シルバーウィーク4日目は、伊藤政則さんの10日間に渡って日替わりのゲストを招いてのトークイベント

政則十番勝負2020、今回のゲストは音楽評論家・作詞家 湯川れい子さん。
昨年参加した政則十番勝負で、音楽評論家 大貫憲章さん及び今泉圭姫子さんの登場回⬇︎で、

湯川れい子さんのお名前が何回か出てきたことで接点があることは承知していたものの
対面するのは7、8年ぶり(or 伊藤政則さんのFM番組300回記念に湯川れい子さんがゲスト出演されて以来)か、それくらいになるそうな。
話題は湯川れい子さんの著書『女ですもの泣きはしない』に沿って、
続きを読む 伊藤政則さんに湯川れい子さんが語った音楽のこれまでとこれから:政則 十番勝負 2020「ラジオと音楽の未来」 視聴記
シルバーウィーク2日目、日曜夜は連夜の伊藤政則さんのトークイベント政則十番勝負2020 視聴で

ゲストはLOUDNESSのVocal 二井原実さんとBass 山下昌良さん。
新型コロナウイルス感染拡大の影響から、LOUDNESSの今年(2020年)のライヴはメキシコで開催された Hell & Heaven Metal Fest 2020 の1本のみ。
帰国後、二井原実さんはもっぱら家に引き籠る生活で頭髪を切っていなかったそうで、本番直前にバリカンでタワーレコード内で散髪されたんだとか。
一方の山下昌良さんは家に居る時間の方が少ないそうで、コントラストな日常を過ごされているお二人ですが、
続きを読む 伊藤政則さんとLOUDNESS二井原実さんと山下昌良さんのぶっちゃけ具合を楽しめた:政則 十番勝負 2020「世界はボクらを待っている」 視聴記
組み合わせを聞いてから楽しみにしていた伊藤政則さんのトークイベント

政則十番勝負2020 のみうらじゅんさんの登場回「(どっちがどっち)双子対決」を1日遅れで視聴。

オンタイムの金曜夜7:30〜はバタついていて、その後も眠気に身を委ねることにして、満を持して選択した土曜夜。
私からすると「似てるかな〜?」といった風貌、お互い間違えられたのは一、二度のことであったようですが、
それよりも感性に近似性ならぬ親和性があって、話しが尽きないこと ^^
まず、着る服のテイストが似ていることが話題に上り、お二人とも伊勢丹(新宿店)メンズ館 2F、6Fでよく買い物されていることに、
続きを読む 伊藤政則さんとみうらじゅんさんが持つ近似する世界観を楽しめた:政則 十番勝負 2020「(どっちがどっち)双子対決」 視聴記
昨年(2019年)に続いて、開催されている音楽評論家 伊藤政則さんのトークイベント「政則 十番勝負 2020」
私の初っ端は五夜目となるクリス・ペプラーさん登壇の「夢のパーソナリティー対決」と題された回を視聴。

本来はオンタイム(9月8日 19:30〜)で視聴するつもりが、バタバタに巻き込まれ、二日遅れの見逃し配信。
冒頭、クリス・ペプラーさんが、全然、会場(CUTUP STUDIO)タワーレコード渋谷に10年は来ていたかったとの振り返りから
続きを読む 伊藤政則さんとクリス・ぺブラーさんが語り合ったロックが迸っていた頃もろもろ:政則 十番勝負 2020「夢のパーソナリティー対決」 視聴記
音楽評論家 伊藤政則さんのシリーズのトークイベント「『遺言 』オンライン・スペシャル」を視聴。

昨年(2019年)から参加するようになって、今年に入って1月(に参加)、

そして4月に参加予定も諸般の事情から7月に延期され、結局、開催叶わず、今回、オンライン(開催)となった経緯。

まず語られたのは、最初はUFO Pete Way:ピート・ウェイなど

著名ミュージシャンの訃報に接する機会が増え、伊藤政則さんは、我々の音楽の聴き方が問われていると。
意味するところは、自分のお好きな音楽を聴くのに当事者の背景、考えに触れながら向き合いたいといった特性に言及したもので、どんどん当事者から話しを聞ける状況が失われていっている現実。
好きなアーティストが取り上げられた雑誌等を楽しみに読んだ時間を重ねた者としては、よく理解出来る指摘。
そして、話題の中心はロックファンに爪痕を残し、昨今のミュージックシーンでは隆盛を極めていたフェス(ティバル)。