昨年(2015年)末に飛び込んできた訃報:Motorhead の Lemmyが亡くなったニュースが打電されて以来、

弔意を表す有名ミュージシャンのコメントやステージでトリヴュートの念からMotorhead(知り得る限り全て Ace of Spades)のナンバーが演奏されたり、その存在の大きさ、
何より名だたるミュージシャンに影響を与え、愛されてきたことを実感させられています。
昨年(2015年)末に飛び込んできた訃報:Motorhead の Lemmyが亡くなったニュースが打電されて以来、

弔意を表す有名ミュージシャンのコメントやステージでトリヴュートの念からMotorhead(知り得る限り全て Ace of Spades)のナンバーが演奏されたり、その存在の大きさ、
何より名だたるミュージシャンに影響を与え、愛されてきたことを実感させられています。
朝、Facebookにアクセスして真っ先に飛び込んできた記事が下記

PANTERAのギターリストとしてロックシーンに衝撃を与えたDimebag Darrel :ダイムバック・ダレルが、
コンサート中に会場に押し入ってきた者の凶弾に倒れて11年。
続きを読む Dimebag Darrell :ダイムバック・ダレル (ex.PANTERA) 11回目の命日が過ぎて感じたこと
昨年4月、アンソニー・ロビンズが登壇したセミナーズ・フェスタ2014 Spring以来で、海浜幕張駅で下車して幕張メッセへ。
今回はセミナーではなく、音楽フェス(ティバル)でOzzy Osbourne:オジー・オズボーンがヘッドライナーを務めOZZFEST JAPAN 2015へ。

本来は帰宅してから、ライヴの余韻を感じながらレヴューをと思いましたが・・
現地で知り合ったファンと夕食で余韻に浸るなど、真夜中過ぎに帰宅となり、
そこから日課などを消化し、現在、間も無く26:00(AM 2:00)といった・・。
そんなんで、今回は速報版として、詳細(今回より丁寧なもの)は後日、改めて振り返られればと思いますが、
洋楽を聴き始めた中学生の頃、よく聴いていたのが、オジー・オズボーン(BARK AT THE MOON:邦題「月に吠える」)ながらライヴを観たのは今回初めて。
続きを読む OZZFEST JAPAN 2015 へ行って、初めてのオジー・オズボーンを体感してきた:OZZFEST JAPAN 2015参加記(速報版)
野村克也さんの『野村の真髄「本当の才能」の引き出し方』を読了.-
野村克也さんという呼び方より、野村監督(南海ホークス、ヤクルト・スワローズほか)の方が多くの方にとって座りが良いであろうと思いますが、
ということは一旦置いといて、先日、開催されたサイン会での対象書籍であったことから手元にきた一冊。

野村さんの著作は数多いと思いますが、数冊程度読んだように記憶。
本書が刊行された経緯は、野村さんのもとに「元気のない日本経済の再生につながるヒントが欲しい」
「成果を出せないビジネスマンを再生する手法をうかがいたい」といった要望が寄せられてのこと。
続きを読む 野村克也さんに学ぶ、人間学に基づく「本当の才能」の引き出し方:『野村の真髄 「本当の才能」の引き出し方』読了
先ごろ(1月20日)にFacebookページ :FAME of David Bowie に(David Bowieの)デビュー・アルバム(全音源)をリンクして以来、
キャリアを振り返っていく形、1日1作のペースでアルバム音源をリンク貼りしていき、昨日、最新作の “The Next Day” に到達。 続きを読む David Bowie、マイ・ブームにつき。今ごろになって気付いたスーパースターの本領 Part 2
先月、とあるご縁でFacebookで David Bowie のFacebookページの管理人(いわゆる中の人)のオファーを頂き
>> FAME of David Bowie << ⇦ いいね!募集中です。
「全然、詳しくないんだよなぁ、、」なんて思いながらも、流れから共同運営の1人という形で受けさせて頂いた次第。
『蜃気楼「長嶋茂雄」という聖域』を読了。
手元の本が切れ「次、新しいのを何にしようかな・・」と悩むことしばし。そんな中で、すーっと手が伸びた一冊。
長嶋さんに関しては、賛否両論が報道の立場で一般的でありながら、極少ない偏った報道が多い分野(人物)との印象を持っており、
その実像に迫る感じに興味を持っての読み始め。
参考までに、長嶋さんの注目度を図るエピソードとして、