Prime Video内を検索していて

” 今日の日本が直面する新たな脅威と国家安全保障の実情にアメリカの視点から迫る、全く新しい国防ドキュメンタリー “
とあるヘッドラインに好奇心刺激された Defending JAPAN と題されたドキュメンタリーを視聴。
視聴したのは

1. 迫り来る脅威
2. ミサイル防衛
のアップロードされている2話。
アメリカから視た日本の戦略的重要性
映像で見せられたのは、アメリカの立場からみた日米同盟の具体的取り組み、
週末の締めは、前夜「何かあるかなぁー」とPrime Video内を検索した折

バチコ〜ン!と、TOP画面に表示された『星の王子ニューヨークへ行く 2』を選択。
Eddie Murphy:エディ・マーフィーは、映画館に頻度高く足を運ぶようになった頃が、(エディ・マーフィーの)全盛期と重なっていた感じも
代表作『ビバリーヒルズ・コップ』などハマった感じないところ『星の王子 ニューヨークへ行く』はハマったように記憶していて楽しみに鑑賞。

・・といっても、見始めてから早々に前作の『星の王子 ニューヨークへ行く』のディテールが頭に残っていないことが判明 ^〜^;
元旦以来で映画館に足を運び、『カポネ』を鑑賞。
先月(2021年2月)、ふと通りかかった映画館の前で内容に興味を抱かせられていたもので、

アル・カポネが題材とされ、キャストもトム・ハーディにマット・ディロンら(わたし的に)十二分な顔ぶれ。

本作で焦点を当てられたのは、出所を経た晩年(47歳〜)のアル・カポネ。
日曜夜、時間のあるところamazon prime内を「何かあるかな・・」

と、検索したところ『空母いぶき』がヒット。
ロードショー時から本作について承知していて、あらすじを改めて確認して・・「これだ!」と。
沖ノ鳥島の西方450キロ、波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸、わが国の領土が占領されたのだ・・
Twitterに上げられたサイン本情報で、売り切れが相次いでいたことからフラグが立ち、

限定40冊の争奪戦を経て、参加に至った

クリープハイプ ヴォーカルの尾崎世界観さんと、映画監督 西川美和さんのトークイベントをオンラインで視聴。
有料イベントにつき内容については口外秘とのことで、詳細については記すことは出来ませんが、
西川美和監督作品のファンで、イベント対象書籍で芥川賞候補作になった『母影』刊行にあたり、
続きを読む 尾崎世界観 x 西川美和「世界のまなざし、言葉と言葉以前の何か」『母影』刊行&『すばらしき世界』公開記念 視聴記
女優 寺田有希さんの『対峙力 誰にでも堂々と振る舞えるコミュニケーション術』を読了。
ハウツー本、特に『**力』と題された著書には距離を置きがちですが、昨年(2020年)末、書店に立ち寄った際、

連日(別の場所で本書)サイン本を見付け、

気分が盛り上がり、購入に至っていた経緯。
「はじめに」に入る前頁で
” この本では、私が試行錯誤の中で見つけた「誰にでも堂々と向き合えるになる」コミュニケーションのコツをお伝えします。”
と目的が示され、タイトルに込められた
続きを読む 寺田有希さんに学ぶ、相手を認め、自分も認めてもらいどこでも通用する『対峙力 誰にでも堂々と振る舞えるコミュニケーション術』読了